2026年初釣りは管理釣場『ウェルカムオーパ』さんへ行ってきました。
朝イチトラブルに見舞われましたが同行者のスタッフ池田さんに助けられて1日釣を楽しめました。
朝イチは浮上系ミノーで釣り、昼前からはフォールの釣り。活躍したバベルの1g以下の重さはBOXに入れておきたいルアーの一つ。ゆっくりフォールさせてラインが走るアタリには中毒性があるので要注意です(笑)私も残りの時間、ほとんどこの釣りをしてしまいました。ただし、これはこれで重さやカラーなど奥は深そうですネ!
大満足の釣行でした。当店にはオーパさんの釣り方に精通したスタッフも居ます。釣り方にお悩みの際はお声掛けください。
今年初の釣りに「FF中津川」さんに行って来ました!
詳しくは当店ブログまで!
相模湾冬季限定大カマス釣りへ行ってきました!!大磯港喜太郎丸さんから出船しました。
当日は水深180〜200mを狙いましたがサバの魚影が濃く本命カマスより先に針掛かりしてしまい苦戦しました。私の釣果はカマス3匹船中最大サイズは35センチでした。当日は苦戦しましたが良い日には30匹以上釣れるとの事。タックルはアジビシ竿、電動リール・シマノFM3000・PE4号500mを使用しました。深場で脂タップリの激旨カマス是非チャレンジしてみて下さい!!
■ロッド:アジビシ175 ■リール:シマノFM3000 ■ライン:PE4号 ■仕掛け:相模湾仕様カマス仕掛3本針 オモリ120号 ■エサ:サバ・コノシロ切り身
スタッフ北野の初釣りは長野県にあります立岩湖で氷上アイスフィッシングから。朝の気温氷点下13度位となかなか厳しい冷え込みでガチーンと湖は凍っています。ここで本命シナノユキマス/外道ワカサギと言いながら釣れればどちらでも良いというスタンス。ユキマス専門の方はサビキとコマセで釣っていますが、私はワカサギタックルに紅サシで臨みます。タックルが凍らないよう一人用のテントの中でストーブを焚きながら快適な釣り座を求めバージョンUPを考えるのも楽しいですね。この湖は自主規制の湖なので岸際や流れ込み・ダムサイトにはあまり近づかない方が無難です。レンタルタックルなどは一切ありませんので道具はすべて自前で揃えて行く必要があります。日釣り券2000円、年券1万円。
■時間:7:00-16:30 ■竿:C-Styleショートバージョン/誕プレ手繰り穂先 ■針:オーナー/時短ライト6本0.8号 ■エサ:紅サシ
スタッフ阿部です
明けましておめでとうございます。
え?挨拶が遅い?スミマセン釣果が取れて無くってネタが無かったんです
さて、最近どこもかしこも渋く年も明けた為ウェーディング解禁で久しぶりに浸かってきました
去年の厳寒期は「おかっぱり」から「おかっぱりでも魚は釣れる!」をコンセプトにしメインに活動してきましたが流石に厳しい状況に本格的になってきた為寒い中重い腰を上げ今回は千葉県の某所まで行って参りました
まぁウェーディングなら・・・
最近調子が良いと聞いている某河川
シンペンなどでボトム付近を丁寧に巻いていると結構な確率でヒットしてくれている様です
なるほど・・・とりあえず様子を見てみるかと入水
下げ止まりでエントリー
まだ前に出られる潮位ではない、そこで手前の少しブレイク気味になっている所をシンペンでサーチしていく作戦
20分ほど観察して少し流れが出始めたかな?という頃合いを見計らって投げようと水面を確認するとライズ発生・・・
なるほど、どうやらうっすら流れたタイミングで少量ですが「バチ」が抜けたらしくそれに対して魚が捕食を行っている様です
すかさずレクター111Fにチェンジしライズのあった付近を流して行くと一撃でズドン
そこから連発タイム、一投一匹のペースで釣れていきます
開幕直後のバチ抜けパターンは時合がものすごく短いかったり不安定な状況が多かったりするのでとにかく急いで投げます
思った通り10分もしないうちに静まり返る水面
むしろ10分続いたのなら長い方だと思います
ベイトパターンだと思っていたのであっけに取られ終わって思い返してみればまぁ無くはないよなぁと納得できるシチュエーションではありましたかね。
先取り釣行、楽しかったですね
来週からの潮回りはバチ抜けも怪しくなって来るので皆様も是非チャレンジしてみて下さい
バチ抜けの釣りは比較的イージーに釣れるのでビギナーの方が始めるにもオススメのシーズンとなっております
当店ではビギナー様向けセット、バチ抜け特設コーナーを併設しお客様をお待ちしております
何か分からない事があればスタッフ阿部までお気軽にお申し付けください
新盛岡店(岩手県):2026年01月05日の釣果
晴れ
| ナメタガレイ | 37 cm | 合計 1 匹 |
|---|---|---|
| ヒガレイ | 25 - 32 cm | 12 - 20 匹 |
| アイナメ | 40 - 43 cm | 2 - 2 匹 |
| 釣り場 | 重茂沖~山田沖 |
|---|
| 釣り人 | 冨澤とお客様 |
|---|
地震やらシケやらで中止が続き一ヶ月ぶりの船釣りは重茂漁港のさくら丸さんのナメタ釣りからスタート。
念のためにヒガレイ釣りのタックルも用意し、まずは岩礁帯の肉厚ナメタを狙います。開始早々ナメタ?に鈎を伸ばされてからなかなか本命のアタリが来ずアイナメやソイ、ウミタナゴ、フグなどの外道ばかり・・・。船頭さんも「昨日よりも水温が下がったからナメタの食いも良くないな・・・」と困り果ててましたが、それでも色々なポイントを回ってくれるもすでに時間は11時を過ぎたためギブアップ。ヒガレイ釣りに変更します。
ナメタに比べヒガレイの活性は高く、リリースサイズも混じりましたが良型が多く2時間弱で15~20枚位(リリースを除く)。皮肉にも本命のナメタまで釣れて何とか本命のボウズだけは免れました。
水温に慣れればナメタの食いも回復してくると思いますし、ヒガレイもこれから群れてくるので数釣り期待できると思います。
■エサ:イソメ、サンマの切り身
こんにちは、スタッフ鈴木です。
1/5(月)年明けから【タチウオ】大爆釣の大洗沖へ行ってきました!
今回は久慈漁港明進丸さんに乗船させていただきました!
前日は、水深10mで入れ食いだったそうですが、今回は、水深18m前後~28mのポイントで、底から3mあたりをひたすら誘っていく感じでした。
・巻きは、ただ巻き・シャクリ・デジ巻きなど、色々やってみて下さい。
・ジグは、160g・180g・200gを使用しました。
・カラーは、朝イチはピンク・シルバー系・中盤以降はゴールド系が良かったです。
その都度、カラー交換しながらアタリを取ってください!数を伸ばせます!
午前の「ナメタガレイ」からの流れでヤリイカメタル釣行です!
ヤリイカの基本である。底ベッタリ~底から3mぐらいまでをネチッこ~く探りながらアタリを拾って行きます!(この日はほぼ底から1.5mまでが回遊層でした)穂先の動きの違和感=「アタリ」と信じてひたすら誘いました~
空アワセも誘いの一環の流れになるのでちょっとでも怪しければアワセ!
それと、周りの方が釣れた時は「群れの回遊有り!」と信じて集中力前回モードに!最終釣果は~ヤリイカ14ハイ!
海水温も下がりイカは完全にヤリイカモードです!底のヤリイカ狙いに集中出来るので、ヤリイカファンにはたまらない時期でしょう。




















































キャンベル宇都宮副店長坂田と2026年初釣りにFF中津川です。まずはスプラグやバービーガールなどのロブ白井さんアイテムで。放流もスプラグ1.8gのネーブルでした。厳しめの時間帯はハザードです。この日は山豊テグスNEWアイテムのストロングスーパーナイロン(直球ネーミングw)1.8LBでマイクロというテーマでしたが、予想以上にハザードとの相性も良かった気がします。ロッドは白兎を使用しました。クランクはワウ37&33が抜群に仕事をしてくれます。デスメロンの次回は1月25日の上州屋新狭山店イベントで販売ありますのでぜひ!新製品の37FⅡのフック問題で悩みが増えました。