「釣り人と共に」がモットー。釣り人あるところに「上州屋」あり。

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かぬまてん 鹿沼店

釣り情報

‘19 07月18日

登録日:2019年07月19日
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鹿沼店(栃木県):2019年07月18日の釣果

曇り時々雨

ニジマス 30 - 34 cm 合計 2 匹
釣り場 田川
釣り人 スタッフ糸井

朝のうちだけ2時間ほどのちょい釣り田川釣行。
綺麗なレインボーが釣れてくれました。
かなりの大物もいますので、少し強めのタックルがオススメ。

■ロッド:ブランシエラ52UL ■リール:コンクエストBFSHG ■ライン:PE0.6号 ■仕掛:リーダー6lb ■ルアー:フォレスト アイフィッシュ50S

‘19 07月18日

登録日:2019年07月19日
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鹿沼店(栃木県):2019年07月18日の釣果

曇り時々雨

カジカ 8 - 14 cm 合計 16 匹
釣り場 大谷川 鬼怒川漁協管轄
釣り人 スタッフ糸井

夏休み前にリサーチをかねてカジカ釣りへ。
砂で埋まった石が多くポイント探しに苦労しましたが、良い穴が見つかると連続で釣れ、短い時間ながら楽しめました。夏休みには、子供と川遊びがてらにチャレンジしたいと思います。

■ロッド:カジカ竿 ■仕掛:オーナー発光カジカ5号 ■エサ:いくら

‘19 07月17日

登録日:2019年07月18日
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鹿沼店(栃木県):2019年07月17日の釣果

晴れのち曇り

アユ 15 - 22 cm 合計 10 匹
釣り場 那珂川(烏山地区)
釣り人 たて

解禁日にオデコ喰らって以来、今期2度目の那珂川釣行デス^^;3連休直後ということもあり、いきつけのマイナーポイントへ。10時前くらいの到着にもかかわらず案の定貸切^^ヘチの石は光っているように見えるもののハネはあまり確認できず。だだっ広いポイントなのでなるべく短時間で広く探る為、ここ最近定番となっていた背バリ+チビ玉は封印、元のスタイルである2号玉の釣りでスタートしますがすぐには反応もらえず1尾目を獲ったのは約30分後、サイズは22cmクラスと良いものの口掛かりで色もまだ出ていない・・・反応自体をもらえないのでパターンを掴むどころではなく、ひたすら動き回りますが、もしかしてコレが良くない?などと自分がやっている事が良いのか?悪いのか?いちいち不安になってきます( ̄■ ̄;
その内水温が上がってきたせいか、ポツポツですが拾えるようになってきて、色も出てきましたが、たまに連発しても3連止まり、3時間半も粘って釣果は10尾。ただ、15cmクラスが2尾入った以外はサイズが20cm前後で揃い、しかもメチャメチャ引きが強かったので、久しぶりの那珂川、楽しめました。場所によっては25cmクラスも出ているようですので、近々狙ってみたいですね^^
水位は小口で0.72、平水+20cmといったところですが、当日のポイントに関してはちょっと遅かったかな?あと10~15cm高いうちにやってみたかった感じです。

■ロッド:ガマカツ パワーソニック引抜急瀬95 ■仕掛:天上糸:テトロンモノ0.8号3.5m 水中糸:バリバス レッドアイ(エステル)0.3号5m 中ハリス:フジノ AQハナカン回り糸1.2号50cm ハリ:シマノ 龍の爪7.5号4本錨 オモリ:2号常用

‘19 07月12日

登録日:2019年07月13日
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鹿沼店(福島県):2019年07月12日の釣果

曇り時々晴れ

イワナ 20 - 27 cm 合計 60 匹
釣り場 檜枝岐漁協管轄の渓流
釣り人 スタッフ糸井&Kさん

今シーズン初の南会津は檜枝岐漁協管轄の渓流に出かけてきました。
毎度裏切られる事なく楽しい釣りをさせてくれる檜枝岐。
今年は雪代が長引いていましたが、ようやく雪代も終わり釣りやすい水量になりました。たまたま前日には、岩魚の放流もあったようで期待感もMAX。果たして結果は・・・
と案ずる事も無く、今回も思い切り岩魚の引きを堪能しました。
放流があった場所は、ヘチ際などに岩魚が定位していますので、釣りあがる前に必ずルアーを通してチェックしてみてください。
お昼は檜枝岐で自分たちの定番、「かどや」さんでラーメン。
いわゆる「そばやのラーメン」です。
その後もう2箇所ほど回り、同行のKさん共々かなりの数の岩魚をキャッチ&リリースし帰路につきました。
高原で空気もさらっとして気持ちの良い土地です。これから梅雨明けするとさらに南会津が恋しくなります。ぜひ出かけてみてください。鹿沼から一般道利用で2時間半くらいの距離です。
日釣り券1050円

■ロッド:ビームスブランシエラ52UL ■リール:コンクエストBFSHG ■ライン:PE0.6号 ■仕掛:リーダーフロロ6lb ■ルアー:50mmクラスのミノー

‘19 07月09日

登録日:2019年07月13日
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鹿沼店(栃木県):2019年07月09日の釣果

曇りのち雨

ヤマメ 16 - 24 cm 合計 7 匹
釣り場 粟野川
釣り人 スタッフ糸井

午前中に少しだけ時間が出来たので、小倉川漁協の粟野川へ短時間釣行。入渓して程なくすると雨が降り始め、7月とは思えない寒さ。しかし、水の中はむしろ良い環境のようで、水深が絡む瀬をアップやアップクロスでミノーを通すとスピード感あふれるチェイスが。サイズこそ大きいのは出ませんんでしたが、イメージどおりの出方で楽しめました。粟野川の渓流は日釣り券2200円、年券7000円。現場では日釣券4000円となりますので、事前に釣り券購入しての入渓をオススメします。

■ロッド:ビームスブランシエラ52UL ■リール:コンクエストBFSHG ■ライン:PE0.6号 ■仕掛:リーダーフロロ6lb ■ルアー:蝦夷50S、山夷50Sタイプ2、ボウイ50S

‘19 07月09日

登録日:2019年07月14日
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鹿沼店(秋田県):2019年07月09日の釣果

晴れ

アユ 14 - 20 cm 合計 19 匹
釣り場 米代川(鹿角方面)
釣り人 たて

秋田遠征2日目。山形との県境方面から青森との県境方面へ大移動です。一昨年ほどではないかもしれないが今年は遡上も好調とのことなので、扇田堰堤をちゃんと越えてくれていることを祈りつつ、米代川上流方面へ。比内漁協管轄と鹿角漁協管轄の境目付近のため、移動の可能性も考え、日釣券は両方購入(どちらも1000円)。
参考まで、当日の水位は末広で-0.04。2年前の同時期に訪れた際は+0.03でも渇水気味な印象だったため、数字だけ見ればちょっと少なすぎるかなと心配しましたが、実際はそれに比べると10cm以上は多い感じ。これはイケそうか・・・?
さて、ポイントは9割方岩盤のエリアなんですが、イイ時なら絶対に着いているハズのポイントに魚がいない><諸事情により場所移動がしづらい状況だったので粘ってあちこち探りますが辛うじて拾えたのは分流のみ、結局ほぼ一日分流で粘ってなんとか拾えたのが19尾っていう(T^T
サイズはたまにチビもいましたが、だいたい17~20cm弱で揃う感じ。
岩盤のスリットというより落ち込みの窪みで泳がせるといくらか出ていたようですが、好調な時なら岩盤の「上」に着いていることが多いので、もちろん一ヶ所で全ては語れませんが、このエリアそのものに思っていたよりも全然魚が少ないという印象でした。下流の扇田堰堤を越えた魚は多くないということでしょうか・・・?

■ロッド:ガマカツ パワーソニック引抜急瀬95 ■仕掛:天上糸:テトロンモノ0.8号3.5m 水中糸:バリバス レッドアイ(エステル)0.25号5m 中ハリス:フジノ AQハナカン回り糸1.2号50cm ハリ:シマノ 龍の爪7.5号3本錨 ヤマワ縦打ち背バリ オモリ:0.3号常用

‘19 07月08日

登録日:2019年07月10日
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鹿沼店(秋田県):2019年07月08日の釣果

晴れ

アユ 9 - 17 cm 合計 52 匹
釣り場 子吉川(由利本荘市・矢島地区)
釣り人 たて

当初は皆瀬・成瀬川方面を予定していましたが状況イマイチということで、急遽予定を変更して子吉川へ。
全く初めての河川なので、とりあえずオトリ屋さんの前からスタート。天然が絶好調なら数がまとまりそうな瀬肩上のトロ瀬から始めますが反応イマイチ、たまに反応してもやたらとバレて数伸びず。ハリの決め打ちはリスク大きいです。瀬落ちまで一通り探った後上流のチャラで少し追加、さらに下流の段々瀬にたどり着いた頃には活性も上がったせいかバレも少なくなりましたが、釣り返しが効く感じでもなさそうなので11時過ぎに終了、35尾。
さて、場所移動を決めたはいいが行くアテなどなく、航空写真をたよりに瀬を探しますがなかなか・・・なんとか見つけたポイントは入川場所がわからず、上流から川の中を下ってなんとか辿り着きました(帰りの事は考えたくない><)。このポイント、午前のポイントよりも石はピカピカでめちゃくちゃイイ感じ!これは釣り始めから入れ掛かり必至か!!という感じでしたが・・・いいとこでは全く反応無し、ヘチのチャラで少し拾えただけ><今更場所移動でもないので少しずつ下り、長~い瀬の中段、浅めのガチャガチャの瀬でようやくパタパタと拾いますが、その下のガンガン瀬では最小サイズが連発、結局午後の部は17尾追加で終了、トータル52尾。スッキリしない感じで翌日の米代川釣行へ続きます。

■ロッド:ガマカツ パワーソニック引抜急瀬95 ■仕掛:天上糸:テトロンモノ0.8号3.5m 水中糸:バリバス レッドアイ(エステル)0.25号5m 中ハリス:フジノ AQハナカン回り糸1.2号50cm ハリ:シマノ 龍の爪7.5号3本錨 ヤマワ縦打ち背バリ オモリ:0.3号常用

‘19 07月08日

登録日:2019年07月13日
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鹿沼店(栃木県):2019年07月08日の釣果

曇り時々晴れ

アユ 17 - 20 cm 合計 22 匹
釣り場 粕尾川
釣り人 スタッフ糸井&N様

7日に好調な解禁を迎えた粕尾川へ。
今回は、N様の友釣り初体験のお手伝いがメインテーマ。
粕尾のヤナでオトリを買いつつ情報を伺うと、下流部は型が小さめ、上流部は大きめとのこと。上流へ向かいながら入れそうなポイントを見つけ入川。底石はきれいですが、群れ鮎のナメのようで、オトリのコントロール練習には最適でした。午後は、歩いて上流を見に行くと、がら空きの瀬があったので、オトリを入れてみるとすぐに強いあたりがあり、20cm級の鮎が掛かりました。そこからは良いペースで掛かり始め、2人で20匹以上キャッチでき、何とか楽しい鮎釣りを体験できたかなと思います。
粕尾川はまだまだ好調を維持しています。清流粕尾川の鮎日釣りは2500円、年券10000円。当店でも取り扱い中です!

■ロッド:鮎竿8.5m ■ライン:フロロ0.25、複合メタル0.08

‘19 06月28日

登録日:2019年06月29日
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鹿沼店(栃木県):2019年06月28日の釣果

曇り

アユ 16 - 19 cm 合計 29 匹
釣り場 荒井川(大芦川支流)
釣り人 たて

今回もまた、荒井川デス^^;

前回は解禁2日目、高水で垢飛び、残り垢狙いという、なかなかの好条件に恵まれたワケですが、今回はおそらく平水かそれ以下、新垢に多少期待は持てるとはいえ、となると逆に前回の残り垢はおそらく腐っているワケで・・・

まあそれもあるんですが、どの河川であれ、やはり同じポイントでも平水・渇水・増水それぞれの状況は知っておきたいですよねー

ハイ、というワケで荒井川、今回は前回よりも上流の橋から、メシも食わずに夕方までひたすら下流へ釣り下り、道路を歩いて帰るというプランです。雨に備えてカッパは着ますが半袖に。最初から蒸し暑かったので、いつもは持たない飲み物も装備。完璧。

まず、川の状況は想像通り、大きめの石は全体的に垢腐れ、白っぽいところはほぼ砂底。通常時なら狙いどころありすぎて大変なところですが、今回は真逆。
まあしかし、そうは見えても全くってことは無いでしょ!な~んて高を括っていた舘岡ですが、結果はお昼時点、開始約2時間で!!

2尾(^q^#

さらに下流へ。両岸が木で覆われたエリアに突入しますがまともなポイントも無くそのままスルー、すると下流に堰堤。なんだか見覚えのある風景・・・と思ったら、前回はここからスタートして下流へ向かったんでした。ただ、前回と比べると多分20cm位は水位が下がっており、かなり違った顔つきになってます。

しかしここでようやく、思い描いていた新垢パターン炸裂!キツ目の瀬の絞り込みでとんでもないアタリとともに飛び出してきた1尾をきっかけに、手前のチャラ瀬から良型が次々と!まあ、魚影がある程度濃ければこうなりますよね~^^

結局ここで10数尾とった後はまたひたすら下流へ。なかなかまとまって釣れるポイントも少なく、ポツポツと夕方まで拾い歩き、最後はひたすら道路を歩いてスタート地点へ。

結局雨は全く降らず、半袖とはいえカッパ着てさらに下はフィットウェダーを履いていたので、サウナスーツ状態のまま約7時間、川沿いを釣り下ること約2km、帰りは道路を歩いて約1.5km。



29尾。

報われません><

でも、状況が変わればまた行きたいですね~^^

■ロッド:バリバス リバーストーン63 ■仕掛:天上糸:テトロンモノ0.8号2m 水中糸:バリバス レッドアイ(エステル)0.25号4m 中ハリス:フジノ AQハナカン回り糸1.2号50cm ハリ:バリバス アステアTYPE3 7号3本錨 小沢式背バリ常用 オモリ:0.3号常用

‘19 06月24日

登録日:2019年06月25日
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鹿沼店(栃木県):2019年06月24日の釣果

雨時々曇り

アユ 15 - 18 cm 25 - 48 匹
釣り場
釣り人

解禁2日目の荒井川へ行ってきました。意外と知られていない荒井川ですが、超メジャー河川大芦川の支流で、位置的には西大芦川のひとつ山を挟んで南側、すぐ隣にある小河川。管轄は荒井川漁協で日釣り券2200円(年券7000円)、当店にて取り扱い中です。8月14日からはヤス突きや引っ掛け(コロガシは禁止)が解禁しますので、河川の規模を考えれば友釣りは実質8月13日までと考えて良いかと思います。オトリは基本的には解禁日しか販売していませんが、大芦川筋まで10分掛からずに行けちゃいますので問題ないでしょう。
解禁初日は朝には濁りこそとれはしたものの水高く、基本ボサっ川なので足場も無いためほとんど釣り人は入っていなかったようです(西大芦川は混雑してましたが)。2日目には水はかなりひいたものの狭い川ゆえに垢飛び状態。上流からポイント探しも兼ねて何ヶ所も眺めてみましたが魚の姿は全く見えず( ̄□ ̄;途中漁協の方とお会いしてポイントや駐車場所等の話を訊き、とりあえず川へ。
川を見ながらひたすら上流へ、小さな堰堤があったため、魚が溜まっていることを期待し10時釣り開始。堰堤直下の深場の前に流れ出しの浅瀬にオトリを入れてみるとイキナリの出し掛かり4連発!これは今日はエライペースになりそうな予感(^q^ジュルと思いきやそこで打ち止め。深みでも反応はありましたが入れ掛かりにはならず。少しずつ下流へ移動しながら探っていきますが、やはり残り垢狙いの釣りになりました。しかも一ヶ所で一尾獲ると後が続かない・・・しかしそれならそれで逆に攻めどころが分かりやすいっていう^^前半は13時半までで28尾。小さな川なので同じ場所で粘っても仕方ないということで場所を少し下流へ移し、14時半より後半戦スタート。釣りのパターンは全く同じ残り垢狙い。よさそうなポイントを探し、これまた結構な距離を歩きましたが、意外とポイント少なく、17時までで20尾追加、トータル48尾で終了。
高水ということで竿は9mにしようか迷った挙句、せっかく買ったので6.3mを使用しましたが、全く問題無い、というか当たり前ですが取り回し良くてクセになりますね^^石裏にはゴミが溜まっていたり、ヘチ狙いしたら草が生えていたりで根掛りロストもありましたが、エステルの水中糸は感度が良い上に現場で手直しが簡単でイイ感じです。

■ロッド:バリバス:リバーストーン63 ■仕掛:天上糸:テトロンモノ0.8号2m 水中糸:バリバス レッドアイ(エステル)0.25号4m 中ハリス:フジノ AQハナカン回り糸1.2号50cm ハリ:バリバス ソニック7号3本錨 小沢式背バリ常用 オモリ:0.3号常用

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