一関店(岩手県):2026年03月31日の釣果
雨時々曇り
| ワカサギ | 4 - 6 cm | 合計 70 匹 |
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| 釣り場 | 「花山湖ドーム船ワカサギ」 |
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| 釣り人 | スタッフ 佐藤 |
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スタッフ安藤が城沼へ釣行。時々小雨の降るローライトで期待値MAX!
ビッグベイトやスピナベなどでテンポよく要所要所を攻めていくものの、ヘラのハタキの影響もあるのかイマイチ。
そこでボトムを意識したバスが溜まりそうな場所を、ラバージグで攻めていくと小気味良いバイトでヒット!コンディションの良いバスでした♪
詳しくは、ご来店の際にスタッフ安藤までお尋ねください(^^)
■ロッド:ハートランド721HRB ■リール:スティーズA 1016SH ■ライン&リーダー:R18 BASS 16LB ■ルアー:ゼロワンジグ11g+ドライブビーバー4インチ
春の琵琶湖でブラックバス。琵琶湖湖岸も場所によっては桜が咲き始めました。いままでの「アンタレスDCMDXGL+トランスワールド」のタックルを「ジリオンTWHD1000HL+Xパン710LHT」に持ち替えました。巻きスピードを遅くする戦法です。無風の時間は「沈み蟲3.2」を投入しましたが無反応。風がザワザワしたタイミングで「ハートテール5」に変えて巻き巻き探りました。ボトムを取ってゆっくり巻いているとゴン!っとプリップリのバスが喰いついてくれました♪同じタックルでもう一つ試したかったことはベイトでジグヘッドスイミングです。夕方、フロロ10lbを巻いたジリオンの替えスプールに交換して「デスアダー6」で水中をゆっくり漂わせます。今回はジグヘッドにはノーバイトでした。まだまだいろんなパターンで釣りが楽しめて面白いですね~。
お客様と野尻湖スピンネーカーさんにワカサギ釣り行ってきました。
やはりポイントは水深37mの深場でした。
誘っては止め、誘っては止めを繰り返しますがなかなかアタリがありません。
そうしているうちにオマツリが連発したので、シンカーを7gから10gに変更。
誘っては止めで小さくアタリが出始めたので、その釣り方を最後まで通しどうにか60匹でした。
誘わないとアタリが出ないのと、しっかり合わせないと掛からないので穂先に集中して釣りをしたので非常に疲れましたが満足のいく釣行でした!
シーズンも今週末までと残り僅かですが釣行してみてはいかがでしょうか?
■ロッド:クリーク ジャグラー ■リール:ダイワ クリスティアCRT-R ■道糸:PE0.2号60m ■仕掛:ダイワ 速攻ショート4本1号、上州屋オリジナルドーム船専用5本針1.5号 ■オモリ:タングステンシンカー7g、10g ■エサ:白サシ、紅サシ ■入漁券:日釣券700円、年券6,000円(要写真)、乗船料 平日4,000円、土日祝日4,300円 ■釣行時間:8時~15時
近隣店舗の方と、品川の平井丸さんよりトラフグにチャレンジ。
気軽に電車釣行できるのも、湾奥船宿さんの良いところ!!
船長さんに湾口各ポイントを丁寧に回っていただくも、トラフグのご機嫌はかなり斜め。ワタクシはアタリを数回出す事がやっとでした~。(参考までに千葉県側ではエビ、神奈川県側ではイワシにアタリが出やした。そして、最近のアタリは小さく、出たアタリをカットウに掛ける釣り方をオススメしていました)
機会をみて、再チャレンジしてみたいです。
■ロッド:テンヤタチウオ竿 ■リール:小型電動 ■ライン:PE1.5 ■ルアー:オモリ40号
寝坊してしまい8時過ぎに到着
3号池で8尺・1mのセットからスタート!
開始早々ウキはよく動いて「今日はイケる?」な雰囲気でしたが…
魚が集まり出すとガサガサに
アタリが分かりづらくなってスレ連発、鈎の消耗がスゴイ
どうやら原因はハリスの長さ…
ヘラ担当Mさんにしっかり指導いただきました
そんな中、隣の方がトロロで連発していたので
エサ切れのタイミングでトロロにチェンジ!
これが正解
イイアタリ出て連チャンもあって楽しい展開に
用事があったので泣く泣く13:30終了でしたが
短時間で22枚としっかり楽しめました
状況に合わせたエサ&セッティング大事ですね〜
■竿:景仙 桔梗8尺 ■浮子:夢匠浅ダナ70 ■道糸:将鱗へらタイプⅡ0.8号 ■ハリス:将鱗へらハリスタイプⅡ0.3号 ■ハリ:リグル6・8号 オカメ鈎3号 ■エサ:ふぶき、粒戦、粒戦細粒、セット専用バラケ、力玉、カクシン、極上トロロ










































2025~2026年シーズンのラストとなる
「花山湖ドーム船ワカサギ」に行って参りました~
日に日に渋さを増したワカサギ達ですが、それでもあの手この手でイメージしながら楽しい時間を過ごせました~!
3月に入ってからの喰い渋り時では朝一から10時近くまではミャク釣り・フカセ釣りのどちらでも釣れてくれるイメージですが、それ以降の時間は絶対的にフカセ釣りが有利となります。
それから、渋い時ほど「エサ交換!」最終日は15分前後で全交換する勢いでエサ交換しました。
■ルアー・仕掛け:オモリ11g 仕掛け)袖1.5号5本針 エサ)紅チーズサシ