道志川鮎釣り行って来ました。
今回は例年実績のある馬場地区で釣り開始。ところが、全く掛からない(汗)鮎の気配すら感じない(汗)早々に見切りをつけて上流へ大きく移動。駐車場の前でタツヤがようやく1匹目!さらに橋の上流で連発!一方キャサリンは未だに釣果出せず…やっと掛かったと思ったらヤマメ…こうなったらキャサリンになんとしても1匹釣ってもらう為に大きく移動。解禁日に入ったポイントで勝負です。
と、川を見ると垢付き良好♪群れ鮎も見えます♪少してこずったキャサリンでしたが、ようやく1匹目ゲット♪短時間でポンポンと釣れてよかったね。朝からこの場所に入っていればよかったかな?
■ロッド:銀影エアショートリミテッドT77M
柴山潟にて始まった柴山潟カヤックフィッシングを「Shibayamaslow」様にて体験してきました!
まずは受付をして遊漁券を購入、柴山潟では釣りをする際に遊漁券が必要になりますが「Shibayamaslow」様にて購入できます。その後桟橋に移動して「Shibayamaslow」軒端様にカヤックの説明、乗り込み・乗っている際の注意点などを説明していただきいざ出船!
全員カヤックフィッシングは初めてでしたが問題なく航行することができポイントへ到着。その後は思い思いの場所で釣りをしました。ショアからではエントリーできず指をくわえてみているしかなかった場所も思うがままに探れ自由で楽しい釣りを満喫しました♪
釣れる魚はシーバス、バス、ブルーギル、雷魚、ナマズなど。特にシーバスは魚影も濃くショアよりもかなりイージーにアタックしてきてくれました!「Shibayamaslow」軒端様ありがとうございました!
柴山潟の新しい釣りレジャー【柴山潟カヤックフィッシング】、水面から近く爽快感も迫力も満点の新たな体験を「Shibayamaslow」様にて楽しんでください!
スルメイカが乗った瞬間の「ズシリ」という感触が病みつきになってしまい
またまた行ってきました。
イカといえば萬栄丸さん!
ポイントは近場の館山沖!!
水深140m前後です。
前回14㎝が良かったので14㎝に18㎝を1本混ぜた直結10本でスタート。
最高4点掛けと1本の角に2杯かかる「チェリー」もあり、
竿頭になれました!
好調のスルメイカ!
道具のご用立ては是非新宿店へ!!
■ロッド:スルメイカX ■リール:シーボーグ500J ■ライン:PE4号 ■ルアー:ピッカピカ針直結
粕尾漁協管内思川(通称:粕尾川)、今回は渓流相の上流を短竿で攻めます!
天気がビミョーだったので空いている、といいな~とゆっくり出掛けたんですが、思った以上の人出😳結構歩くスタイルなので、長い区間空いていそうな場所ってあんまり無い><グルグル周ってたら開始がほぼお昼、先に昼食を済ませてから入川。
水位は先週の釣行時と比べると20㎝近く下がっています。段々瀬は釣り易くなりますので週末に抜かれまくった可能性はありますが…さて、どうなることやら^^;
比較的間隔の広い岩盤底の棚では結構な数の鮎がギラギラやっています。とりあえずオトリ交換は簡単そうだな、なんて思っていたんですがそうは行かず。ちょっと時間を掛けて泳がせてなんとか獲れたのが13~14㎝程のチビ。どうもコイツらを相手にしていても時間の無駄っぽいぞ?と出来るだけ流れの絞ったところや段々瀬の落ち口ギリギリを攻めると反応は早く、サイズも18㎝前後。しかし続かない、粘るとどんどんサイズが落ちていく…。
下流にもっとキツ目の段々瀬があるためそちらを探りますがほぼ反応無し、差し替えそうとした瞬間にビックリ掛かりするヤツもいたので全く魚がいないわけではなさそうですが、そんな時に限って空中バレ。オトリが替わらないまま段々瀬終了…
分流は木が少々邪魔臭いので竿が抜けてるかな?と様子を見てみると、狭いスペースにウジャウジャギラギラ、お祭り騒ぎ状態!とりあえずオトリを入れてはみましたが、糸に当たりまくるだけで全然掛からず。
さらに下流へ、段々瀬とも言えない緩い棚の連続するポイント、確かに鮎も見えますが…渇水状態になって残ったチビ鮎が群れ化しており、しかもなんとか引っ掛けてもチビばかり。ここも長居はせず、さらに下流へ…と思ったら視界に何か違和感?なんと川を横切る電線をおサルの親子の姿が🐵!気が付いたら群れに周りを囲まれていたなんて考えたくもないのでさっさと撤収!!!
とりあえず車に乗り込んだはいいんですが、さてどこへ行くか?時刻は14時ちょい過ぎ。まだ皆さん帰るにはちょっと早いけど…と思ったら空いてるポイント発見!上下見渡す限り釣り人の姿無し!…ただし超メジャースポットですが。
とりあえず竿抜け探してやってみたらなんとかなる…のかどうか( ̄▽ ̄;
結果、マジでチビだらけ。13㎝前後ならよくある話ですが、まさかこの時期に10cmが釣れるとは…まともなサイズはホントに竿抜けっぽいところ(ほとんど無いけど)かほぼ追い気ないけど差し替えそうとオトリを持ち上げた瞬間にビックリ掛かりするヤツくらい。ただ、ちょこちょこ反応はあるのでついつい粘ってしまいました。
2か所トータル27尾、最大は19cmですが10-13cmが半分🤣
ちょっと雨が欲しいですね。大きな石はほとんど垢腐れで羊毛フェルトも意味無し状態、砂利や砂底等を含め川底が明るい感じのところが良さそうな感じです。
ではまた(^^ノシ
■竿:バリバス:リバーストーン63 ■仕掛:水中糸:エステル(バリバス:レッドアイ)0.3号 ハナカン6.0mm 中ハリス:フロロ0.6 ハリ:ダイワPM 6.5号3本錨 オモリ:ヤマワ カラーシンカー 0.3号
鶴ヶ峰店(神奈川県):2026年07月13日の釣果
曇り時々雨
| タチウオ | 70 - 110 cm | 合計 12 匹 |
|---|---|---|
| アジ | 35 cm | 合計 1 匹 |
| ホウボウ | 40 cm | 合計 1 匹 |
| 釣り場 | 渡辺釣船店さん |
|---|
| 釣り人 | スタッフ小林 蒲田店菊地さん |
|---|
こんにちは、スタッフ小林です!シーズンの太刀魚ジギング行ってきました。当店より近くの渡辺釣船店さんより出船です!
ここ最近は浅場の数釣り。完全に夏タチモードになっていて、千葉方面の浅場でネクタイサイズとの格闘です(笑)そんな中でも、中型サイズは時々まざって楽しめす。外道で35センチのアジや40センチのホウボウも釣れましたが、こんな時はうれしいもんですねw
後半は場所を深場に移して、大型狙いです。船長が細かい指示棚で棚を放送してくれます。こういう時は完全に船長に任せた方がいいです。いわれた指示だなに速攻合わせてやっているとジーーーと小型両軸のドラグが鳴ります。上がってきたのは110センチの食べて美味しい間違いないサイズでした!
この時期は、初心者の方でも棚は浅くて楽しみやすい時期です。是非とも、シーズンの東京湾タチウオジギング楽しんでみて下さい。ご釣行の際は鶴ヶ峰店もよろしくお願い致します。
■ロッド:パームスメタルウィッチMTTC632T / ツララモレーナ53 ■リール:グラップラー150HG バルケッタBB150PGDH ■ライン:PE0.8+フロロ30lb+70lb
今日はサーフへ行こうと思っていましたがうねりがありそうなので堤防へ。
海は波やうねりは全くなくちょっと濁っているくらいで問題なく釣り開始!
使うルアーは先日のイベントより発売開始したRサーディンの新沼津店オリカラ「ラオラUVシルバー」の20g!
表層にモヤっと変化がある場所を通すと、さっそく20cmくらいのカマスが釣れました😊
その後入れ食いとまではいかないものの2時間で12匹ほどカマスをGET😁
ほんとはソウダやペンペンが釣れてくれたら良かったのですがアタリも多く楽しめました♪
「ラオラUVシルバー」ぜひ試してみてください!!
■ロッド:ランウェイSLS94 ■リール:セルテートLT3000CXH ■ライン:PE0.6 ■エサ/ルアー:Rサーディン20g ラオラUVシルバー
スタッフ高橋で~す!今回はお客様と津市は香良洲の「りき丸」さんにてボートマゴチ便!午前6時前に出船し、開始早々にお客様が掛ける!しかしバレた・・アタリは?と聞くと「渋いですよ」との事。そうなんです~最近マゴチのアタリは・・チッチャイ・・そうです。なのでいかにそのアタリを感じ、アワせ、掛ける事が出来るか・・テクニカルです~。
そんなこんなで、コレがアタリ?みたいな竿先の動きはとりあえずアワせてみます・・アワせるたびに一瞬響くドラグ音・・みんなが注目・・掛からない・・ちょっと恥かし・・みたいな時間が過ぎていきます。すると隣のお客様・・掛けた!やんややんや~!船長のネットに収まるデカいマゴチ~!60センチくらいあります。ワームを丸のみです。アタリは?と聞くと「渋いですよ」と・・。
こんだけ大きな魚がワームにかみついて、その感触が竿先にはほんの少しの違和感でした表現されない世界・・オモシロイヤン!この感覚・・嫌いじゃない!ワーム・ジグヘッド・・組み合わせを変えながら、いろいろ試してますよ・・アタリ・・出ろ・・おっ!コレか!!ジッ!・・一瞬のドラグ音・・掛からない。そもそもコレ、アタリ?
周りの手練れの方たちは続々とヒットに持ち込まれますよ・・普通ならアセるところですが、いまだ謎に余裕をかましています(汗)・・「はい、コレが最後の流しですよ~」と船長のアナウンス。信じたくないが、ここまで一匹も釣ってない。一生懸命にやってるんですが・・「ハイ終わり~」と船長の声。やらかしちまった・・ノーフィッシュ・・竿のせいにしよう!
今回の釣行で手練れの皆様が使われていたロッドはティップランロッドで、少し硬目のカーボンソリッド仕様の物。僕はグラスソリッドのイカメタル(オモリグ)用のロッドを使いました・・実はコレがアタリが出る・出ない・・の差なのか?まぁ使うワームの種類・カラー・ジグヘッドの重さ・・も当然あるでしょうが・・また挑戦します!



















































昨日は、木更津のチャーターボート「シーバタフライ」さんにお世話になり、今シーズン何かと話題の「マダコ&シロキス」リレーへ行ってまいりました!
現在の湾奥ライトゲームの実力値を測るべく、気合を入れて挑んできました。
【前半戦】タコは「居るけど抱かない?」乗せの秘訣は“脂身”とワームと間
今季の東京湾マダコは、昨年のような「落とせば乗る」イージーな状況ではなく、極めてテクニカルなゲーム展開を強いられる日が多くなっています。
スタート直後、通常のタコエギのみで広く探るも、触りはあっても本抱きに至らないもどかしい時間が続きました。
ここで、状況打破のために「エサ巻き&ワーム巻き」システムへとシフト。
集魚・ホールド力抜群の「豚脂身」&「ワーム」
エギの背中に「豚脂身」や「ボリュームのあるワーム」をセット。
これにより、匂いと味によるアピールはもちろん、タコがエギに触れた際に「本物の餌」と錯覚させ、違和感による離脱を防ぎます。
緻密な「一点シェイク&ロングステイ」
タコにエギをしっかり見せるため、シンカーを浮かせずにその場で細かく(シェイク)させ、その直後に3〜5秒の「完全なゼロテンション・ステイ」を作ります。
この「間」を作った瞬間に、ヌンッと乗ってくるパターンが頻発しました。
引き出しを総動員した結果、3人で40杯ほどキャッチ!
特に「豚脂身」を巻いたエギへのコンタクト率は圧倒的で、その底力を再確認する結果となりました。
【後半戦】手感度重視!良型シロギスが怒涛の入れ喰い!
お土産を十分確保したところで、後半は浅場のシロキスエリアへ。
こちらは前半の沈黙が嘘のような超・高活性パターン。
仕掛が着底し、軽くサビいてくると、すぐに手元まで「ブルブルッ!」と響くシャープなアタリが到来。
アタリがあってもすぐにアワせず、少し送り込んでからスイープに聞き合わせると、20cmオーバーの良型が掛かる場面も!
終始アタリが途絶えることなく、お土産十分の大満足でストップフィッシングとなりました。
タコ&シロギスリレーオススメですよ!
釣行のご準備は、ぜひ上州屋川崎東口店にお任せください!皆様のご来店を心よりお待ちしております。