「釣り人と共に」がモットー。釣り人あるところに「上州屋」あり。

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さくてん 佐久店

釣り情報

‘20 01月14日

登録日:2020年01月15日
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佐久店(長野県):2020年01月14日の釣果

晴れ

ワカサギ 4 - 7 cm 合計 57 匹
釣り場 松原湖桟橋釣り
釣り人 スタッフ亀田

松原湖、1/14日現在まだ長湖も猪名湖も氷上は解禁していませんが、桟橋からの釣りが出来るんです。桟橋使用料として入漁券とは別に1000円かかります、立花屋さんか宮本屋さんで購入できます。桟橋からの釣りは氷上が解禁すると出来なくなりますのでご注意下さい。
さて、今回はイロイロ忘れ物(ストーブのガスと老眼鏡)をしてしまい6:30前に現地に着いていたにも関わらず釣りを始めたのは8時を回ってからという大失態(ちゃんと前の日に準備しとかないとダメってことですね)、亀田が釣りを始めた8時までに友人のHさんは既に30匹を超えていました、オモリを底に着け下鈎の長さ分底を切っての釣り方が基本。太陽が昇ってくると群れが浮き気味になります、その時間帯からは誘い上げの釣り方が有効でした、誘い上げはゆっくり1mぐらい仕掛けを持ち上げ、その途中に出るアタリをあわせるといった釣り方。亀田は11時までで47匹、一旦立花屋さんでランチのあと13時までで57匹でした。桟橋にいた常連さんに話を聞いてきたのですが、ここ数日朝一番よりも太陽が出てから午後にかけての方が釣れているとのことでした。土日はいい場所に入る為に朝一番から並んだ方が無難ですが、平日はゆっくりでもよさそうですね。暖冬とはいえ松原湖の朝は氷点下気温です、太陽が顔出す時間までは穂先が凍るトラブルが続発します、亀田はぬるま湯を持参し凍りはじめたらぬるま湯で解凍し凍結防止剤を塗るようにしています、無理に引張ったりすると極細PEラインを切ってしまったりしますので、穂先の凍結防止対策は万全に。

■ロッド:穂先:クリーク ロング280PW ■リール:シマノ:レイクマスター+macoスプール ■ライン:PE0.15号 ■仕掛:ダイワ:定番0.5号 5本針 ■エサ:紅サシ・カレーサシ ■オモリ:ダイワ:TGR3g ■漁協:松原湖漁協

‘20 01月06日

登録日:2020年01月08日
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佐久店(長野県):2020年01月06日の釣果

晴れ

ワカサギ 4 - 10 cm 152 - 212 匹
釣り場 松原湖
釣り人 スタッフ西野&K様

★松原湖(桟橋)へワカサギ釣りに行ってきました。AM6:30分スタート!しかしこの時間は「凍結」との戦いです(泣)8時を過ぎる頃になるとようやく凍結も少なくなってきて、数を伸ばせました。

午前は100匹ほど。お昼休憩後も同行のK様は調子よく釣っていて、午後2時前に200匹オーバー!しかも手バネです。スゴイ!!私は2時を過ぎてやっと150匹超えました。4cm位の松原氷上サイズも結構釣れましたが、まだまだ松原としては大きいサイズが釣れてますよ!
是非、行ってみて下さい!
日中は暖かく、氷上解禁はまだ厳しそうです…。

朝一はガイドやラインの凍結対策を忘れずに!

■ロッド:クリーク・ハイブリッド00 ■リール:クリスティアCRPTⅡα ■ライン:PE0.2号 ■仕掛:上州屋オリジナル松原湖0.5号、ダイワ速攻M5+1 0.5号など ■エサ:ラビットウォーム、ぶどう虫 ■オモリ:2g~3g(下鈎付き) ■漁協:松原湖 日釣り500円、桟橋料金1000円

‘20 01月04日

登録日:2020年01月05日
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佐久店(長野県):2020年01月04日の釣果

晴れ

ワカサギ 3 - 6 cm 合計 35 匹
釣り場 松原湖
釣り人 スタッフ亀田

松原湖の氷上釣りはまだ解禁になっておりません。
氷上解禁までは桟橋での釣りが可能です、桟橋は藤棚からたぬき屋前の箇所に掛っている浮き桟橋。
6:30開門、9時頃まではコンスタントにアタリがあり飽きない程度に楽しめたのですが、太陽が昇り穂先が凍結しなくなる時間帯になるとワカサギの群れが20㎝~1m浮いてしまい食い気がない状態に、魚探に反応は有るものの口を使ってくれない状況になってしまい、その中でもやる気の有るワカサギを1匹づつ釣っていく感じになります。
こまめなエサ交換と集中して誘い続けることが数を釣るキモになります。しかし9時から11時までアタリが無い状況に集中力も切れてしまい昼前であがりました。
また、湖が完全に凍っていないため桟橋の上を人が歩くと桟橋が上下に揺れてしまい、揺れるたびに群れが散ってしまう感じでした。
また、沖向きに人が集中して(岸向きだと朝日が眩しいから?)桟橋が傾いでしまい、桟橋のジョイント部分が何箇所か水没していましたのでご注意下さい。
桟橋上に白線が引いてあります、この白線内におさまるテントは持込OK(一人の占有範囲は90×120)です。あと1人用のドームテントの張り綱や本体を木ネジなどを使って桟橋に固定する方が時々いますが、これは禁止されています、みんなの釣場ですルールを守って釣りを楽しみましょう。

■ロッド:クリーク:ディアブロコブラ ■リール:シマノ:レイクマスター+macoスプール ■ライン:PE:0.15号 ■仕掛:ダイワ:速攻ショート 狐0.5号5本鈎 ■エサ:サシ、ラビット ■オモリ:ダイワ:TGR2g ■漁協:松原湖漁協

‘19 12月29日

登録日:2019年12月30日
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佐久店(長野県):2019年12月29日の釣果

晴れ

ワカサギ 4 - 10 cm 合計 77 匹
釣り場 松原湖
釣り人 スタッフ亀田他1名

12月27日に解禁になった松原湖の桟橋釣りに行ってきました。【29日現在長湖も猪名湖も氷上つりは解禁になっていません】朝の気温は氷点下11℃
6:30スタート、藤棚側の入場口から入り桟橋中央の岸向きに陣取りました。仕掛けをセットする前に魚探を入れてみると画面いっぱいにワカサギの反応!はやる気持ちを抑えつつかじかむ指でタックルセット、しかしライントラブルなどで40分近く出遅れてしまいました。
それでも2人で9:30までに77匹、1日やっていた常連さんは300匹オーバーの釣果も。
いつもの松原湖のような『エッ?今のアタリ?』なんていう微細な辺りは皆無で、はっきり分かる大きなアタリの連続、2連3連はあたりまえ状態。それでも太陽が顔を出す時間帯になるとポツポツアタリが来るいつもの状態になります。
早朝は湖面が凍っているので氷を割る道具と割った氷をすくう網が有ると便利です。また荷物が多い方はソリも持っていかれた方がいいでしょう。120×90までのテントなら桟橋に持ち込みOKですのでソロテントやへらテント、カタツムリテントなどをお持ちの方は持って行くと多少は暖かく釣りが出来ると思います。

■ロッド:クリークのフリーク1号 ■リール:レイクマスター ■ライン:PE:0.15号 ■仕掛:ダイワ:定番 狐 0.5号5本鈎+下鈎 ■エサ:白サシ・紅サシ ■オモリ:ダイワ:TGR3.5g ■漁協:松原湖漁協

‘19 12月26日

登録日:2019年12月27日
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佐久店(長野県):2019年12月26日の釣果

曇りのち雨

ワカサギ 4 - 11 cm 合計 122 匹
釣り場 野尻湖
釣り人 佐久店スタッフ亀田

久々に一人で野尻湖行ってきました。30年前からお世話になってる野尻湖マリーナ、平日というのに2艘のドーム船は満席、亀田は1号艇の【10番】の席でした。
開始早々ワカサギが掛り、出だし好調か?と思っていたら途中で何か他の大型魚に食われてしまいました(残念)、最初のポイントでは4~5㎝の当歳魚が多く、1号の仕掛けでもアタリは出るけど掛らないということが多かったので、保険で持って行った0.5号の仕掛けにチェンジし、サシも2/3カットと小さめにつけたところようやくヒットが続きました。
たくさん釣るコツはエサを小さくつけ、こまめなエサ交換をし絶えず誘い続けることのようです。仕掛けも定番の1.5や2号だけだと日によって釣れるサイズが変化するので太刀打ちできなくなってしまいます、ターンオーバーから回復しつつある野尻湖ですが、0.5から1.5号までの仕掛けを準備していく事をお勧めします。

■ロッド:右:クリークのフリーク1号 左:バリバスFS275 ■リール:左右ともレイクマスター ■ライン:右:PE0.15号 左:PE0.2号 ■仕掛:左右両方:ささめ 色狂い1号×7本鈎仕掛 ■エサ:紅サシ、白サシ ■オモリ:ダイワタングステンシンカーTG-R7.5g ■漁協:野尻湖漁協

‘19 12月21日

登録日:2019年12月23日
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佐久店(長野県):2019年12月21日の釣果

晴れ

ワカサギ 5 - 11 cm 127 - 128 匹
釣り場 野尻湖
釣り人 スタッフ西野&飯塚様

★野尻湖へワカサギ釣りへ行ってきました。当日は野尻湖マリーナさんにお世話になりました。この日は魚のサイズが小さく、アタリも小さかったですが楽しめました。入れパクという状況ではなかったのですが、アタリが無い時間が長くなかったので集中できました。この日はそれほど風流れ等が無かったですが、日によってはオマツリが多発するので仕掛等は多目に準備しましょう。200匹超えた方もこの日は何人かいたようです。是非、訪れてみて下さい!

■ロッド:シマノSH02、クリスティアタイプC27.5Sなど ■リール:シマノ レイクマスター、ダイワ クリスティアCRPTⅡαなど ■ライン:PE0.15~0.2号 ■仕掛:上州屋オリジナル野尻湖仕掛け1.5号、ダイワ速攻K1~1.5号、ハヤブサ瞬貫ワカサギ袖1~1.5号 など ■エサ:白サシ、紅サシ半カット ■オモリ:タングステン5~12gなど ■漁協:野尻湖漁協、日釣り700円、ドーム船代3800円

‘19 12月13日

登録日:2019年12月15日
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佐久店(長野県):2019年12月13日の釣果

晴れ

シナノユキマス 25 - 30 cm 合計 6 匹
釣り場 北相木村 加和志湖
釣り人 スタッフ亀田

一番水深が有る箇所は凍ってしまったので、まだ凍っていない水面に仕掛けを投入、仕掛けは海でアジウィ釣るタックルがそのまま使えます。ウキの付いた遠投サビキの道具立てでOK、ウキ下は2mです。加和志湖はこの辺りでは一番早く結氷するので、行ってみたい方はお早めに!
お昼からの1時間ほどの釣果です。
【加和志湖ライブカメラ】で検索するとライブカメラで現在の状況が確認できます、凍ってしまうとこの投げサビキでの釣りはできません。
シナノユキマスは99%食い上げのアタリなので、ウキは非自立の物を使って下さい。
南佐久南部漁協の渓流年券か日釣券があれば釣り可能です。12月31日までは2019年度の入漁券が必要、1月1日からは2020年度の入漁券が必要になります。
標高1400m付近に有る湖なので、日中でも十分寒い環境です、暖かい格好及び車も冬装備が必要となります。近くにコンビニや食事をする施設、釣り具を扱うお店はありませんので事前に準備を万端で行くようにして下さい。14時を過ぎると氷点下まで気温が下がるのでこの辺りが帰りの目安となります。

※20㎝以下のシナノユキマスは捕獲が禁止されています、釣れてしまったら生きてるうちにリリースして下さい。

■ロッド:ダイワ ILリーガル3-45遠投 ■リール:ダイワ 3000番クラス ■ライン:PE1.5号 ■仕掛:豆アジ大将3号 ■オモリ:ナス型5号 ■漁協:南佐久南部漁協

‘19 12月09日

登録日:2019年12月11日
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佐久店(富山県):2019年12月09日の釣果

晴れ

アジ 10 - 20 cm 合計 150 匹
メバル 10 cm 合計 1 匹
ベラ 10 cm 合計 1 匹
フグ 8 - 20 cm 合計 4 匹
釣り場 黒部、生地周辺
釣り人 スタッフ亀田他4人

当初はアオリイカ狙いだったのですが、午前1時から3時間、いつものメンバー5人でシャクリまくりましたが釣果無し。保険で泳がせ仕掛けを持って行ったのですが潮が早くてエサのアジが浮いてしまいコチラも釣果無し。2時間ほど仮眠して朝からは港内にウジャウジャに居る小魚のサビキ釣りに変更、アジは入食い状態、ほかにグレやカワハギが見えるんですが潮が透き透きで仕掛けを見切られてしまい外道はメバル、イソベラ、フグ、ヒトデが釣れただけ。南風で海は穏やか、まさにファミリーフィッシング日和でした。
9時で釣りは終了し、黒部のとれたて館で軽く朝食を済ませたあと富山市内にある回転寿司でランチ。景色のよい海沿いの道をドライブしながら糸魚川へ、ココで旅の疲れを落とそうと温泉に入って帰ってきました。
真新しい墨跡を洗い流した痕跡があったので少なからずまだアオリイカは釣れているようです。時期的にヤリイカの回遊も始まる頃、皆の時間が合えば来月も行きたいところです。

‘19 12月01日

登録日:2019年12月02日
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佐久店(長野県):2019年12月01日の釣果

晴れ

シナノユキマス 12 - 21 cm 合計 50 匹
釣り場 南相木村 立岩湖
釣り人 スタッフ亀田と悠奈ちゃん

11月27日に放流があった立岩湖へシナノユキマスを釣りに行ってきました。
南佐久南部漁協管轄内なので、立岩湖で釣りをするには南佐久南部漁協の渓流年券か日釣り権が必要となります。12/31までは2019年度の入漁券、1/1からは2020年度の入漁券が必要になりますのでご注意下さい。【2020年度の渓流年券は漁協事務所か上州屋佐久店でのみ購入可能、12/1から販売を開始します】

さて釣りの方ですが13時から1時間やってみました、最下流部堰堤に近い場所に溜まっているようで仕掛けを投入するとすぐにアタリがありました、しかしノンキーパーサイズばかり、寒さに耐えながら釣りましたが持ち帰ることができる20㎝以上のシナノユキマスは15匹で今回の釣りは終了。
シナノユキマスは食い上げのアタリが多いのでよそ見していると仕掛けがグチャグチャに絡んでしまいますので、十分注意されるか予備の仕掛けをたくさん持って行くようにして下さい。

■ロッド:ダイワ ILリーガル3-45遠投 ■リール:ダイワ レブロス3000 ■ライン:PE1.5号 ■仕掛:豆アジ大将1号2号 ■エサ:寄せエサ・アミ姫+グレパワーV9+チヌにこれだ ■オモリ:5号 ■漁協:南佐久南部漁協

‘19 11月22日

登録日:2019年11月24日
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佐久店(長野県):2019年11月22日の釣果

曇りのち雨

ワカサギ 6 - 14 cm 合計 15 匹
釣り場 立岩湖
釣り人 スタッフ亀田

立岩湖が結氷するまでの短い期間にできる陸っぱり出のワカサギ釣りに行ってきました。
12/31までは2019年の渓流年鑑札または日釣券で釣りができ、1/1からは2020年度の渓流年鑑札または日釣券が必要になります。湖が結氷してからは自己責任において氷上釣りが可能です(もう結氷したか?乗れるか?氷の厚みはどれぐらいか?などを管理する場所が無い為、湖畔の立岩荘や漁協に問い合わせしても分かりませんのでご注意ください。あくまでも自己判断で乗れると思ったら解禁、もう危ないと思ったら禁漁というスタイルの氷上釣場となっています)
今回はデカサギ(デカいワカサギ)を狙って旧ボート桟橋前に陣取り、沖の波紋周辺を探ってみました。台風19号による降雨増水被害で湖の形や水深が大きく変わってしまいましたが、魚たちは残っていました。釣り方はブッコミのミャク釣りやウキを付けての釣りがやりやすいと思います、後2週間ぐらいはこの釣りが出来ると思いますので行ってみては如何でしょうか?

★湖畔の大部分が増水で水没してしまった事もあり、湖畔が湿地状態でぬかるんでいます、天気のいい日でもラジアル底の長靴を履いていくようにしてください。また折りたたみの椅子や携帯のストーブなどが有ると快適な釣りが出来ると思います。現地には釣具屋もコンビニもありませんので(飲み物の自販機は有ります)、釣具や食料などはお出かけ前に十分用意していくようにしてください。

★入漁券は当店で購入できますが、湖畔に有る立岩荘や1km上流に有る滝見の湯でも買うことができます。

■ロッド:メバリングロッド ■リール:2000番クラスのスピニングリール ■ライン:ナイロン6Lb ■仕掛:ワカサギ極細地袖3号 ■エサ:紅サシ ■オモリ:4号ナスオモリ ■漁協:南佐久南部漁協

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