解禁してから少し経った奈良井川に行ってきました。
前日の気温低下の影響で中々、テクニカルな状況でしたが、なんとか2匹釣り上げることが出来ました。
水温が低いのでイワナが釣れるだろうと予想していましたが、釣れたのはヤマメ。
まだ、本流では漁協の放流がありませんが釣れますよ。
■ロッド:トラウティーノ542UL ■リール:ストラディックCI4+C2000HGS ■ライン:スーパートラウトAD5lb ■ルアー:Dコンタクト、メテーオーラジョイント49、AR-S、バック&フォースなど ■釣り券:奈良井川漁協:日釣り券 1000円
本日も昼のみの釣行です。最初に春場所に入りますが水が少なすぎたので冬場所に移動します。バスが着く沈み木にドロップショットミノーを通しますが反応がなく、アクションを変えたら一投目で40cmが食ってきました。その後リトルスパイダーのジグヘッドリグでも45cmをキャッチします。他の場所でいろいろやりますが反応がなく、最後に沈み木に戻ってライブインパクト2.5をキャストするとすぐにバイトが。49cmが釣れたところで帰宅です。冬に戻った寒さと強風で釣りづらかったですが、1ヶ所に固まっていたので数が釣れました。
■ロッド:シマノ ポイズンアドレナ264UL-S ■リール:シマノ ヴァンキッシュ2500SHG ■ライン:サンライン FCスナイパー4lb ■ルアー:ニシネルアーワークス ドロップショットミノー2.5、ケイテック リトルスパイダー3、ライブインパクト2.5
椎の木湖さんへ釣行。3号桟橋渡り奥の2号桟橋向きに入釣。朝は10.5尺でチョーチン感嘆セット。前日の雪の影響と朝はしっかり冷え込んだので、アタリ出しにはやや時間が掛かりましたが、一度へら鮒が寄ってくれば、浮子の動きは比較的続きました。バラケはボソよりも、ヤワヤワのバラケエサに反応が良かったので、基エサに手水を打って、粒戦細粒で軽く締めたようなバラケを使いました。1枚1キロの魚が主体なので、とにかく釣り応えがあります。10枚の時点で12キロを超え、同じ釣り方で9尺へ変更。このタナは釣り始めは型がやや落ちましたが、2時頃から1400g超えが連発。最終1580gも顔を出し、サスガ椎の木湖さんです。最終的に32枚、36キロの釣果でした。これから池全体の釣果もさらに上向きになり、型も良くなると予想されますので、皆様是非お出掛けになられてみて下さい。
■竿:10.5尺、9尺 ■浮子:旭舟 華(グラスムクトップ) ■道糸:0.6号(サンライン パワードへら道糸 奏) ■ハリス:上0.5号(東レ 将鱗へらハリスタイプⅡ)8㎝ 下0.25号(サンライン パワードへらハリス 奏)50~70㎝ ■ハリ:上バラサ6号(オーナーばり) 下Sプロスト0.5~1号(同) ■エサ:バラケ 粒戦150㏄+瀑麩…100㏄+水225㏄+ふぶき…200㏄ 軟らかい仕上がりなので、使う分だけ小分けして粒戦細粒やセットアップで好みに調整。 クワセエサ…さなぎ感嘆
3/11お客様と福田港勝栄丸さんで早春イサキを狙って出船してきました。当日は、予報に反して小雨がぱらつくタイミングもあり、やや肌寒い1日でした。朝一は、お土産狙いでアジ釣りスタート。釣り座によって差がついたものの良型中心に各自お土産確保。1時間ほど楽しんだ後は、イサキ狙い。型狙いの場所と数釣りの場所を船長が案内してくれたおかげで型揃いのイサキ釣りが楽しめました。釣れたイサキは脂ノリノリ!釣って食べて最高の人気ターゲット【イサキ】…ぜひ、お出掛け下さい。船長ならびに同船された皆様、ありがとうございました。
■竿:龍宮30-230 ■リール:SB500J ■オモリ:100号 ■仕掛:自作6m2~3本針 ■コマセ・エサ:オキアミ
北東の強風が残る中、なぜか東伊豆に行ってしまいました。案の定、最初の目的地は波がザブザブで無理!次の場所は有名な場所でしたが先行者が一人だけ、ラッキーとばかりに入ってしまいました。
ラッキーなのは良かったのですが、まあまあな向かい風。波は大丈夫なのですが仕掛が手前に戻ってきてしまいます。ウキを沈めてみたり、ラインの置き場を考えてみたり、色々と考えてみたのですが太刀打ちできませんでした。どうせ戻って来るならと、「仕掛は沖に投げて、手前でコマセと同調しないかな?」と試行錯誤して、何とかメジナを2枚キャッチできました。
フカセ釣りって、考えることが多いから面白いなあ!
■竿:ラフィーネ1,2ー530 ■リール:BB-Xラリッサ2500DXG ■道糸:マスラード1,75号 ■仕掛:インセンドST、インセンドなど ■エサ:生オキアミ、くわせオキアミスペシャル
鰆を狙って2日目の釣行
5:40~8:30までの約3時間で
40cmほどのサゴシが2匹・・・。
サワラには程遠い結果でした。
と言うのも、今朝は潮があまり動いておらず苦戦。
普段のようにボトムからの高速巻きでは反応が得られず
ジャカジャカ巻きのような感覚で中層をスローに誘っていると、小さなバイトが5回ほど確認。
ヒットが出始めたのは7時頃から納竿まででしたが、まとまった地合いは無さげな日でした。
ヒットルアー:ジャックアイマキマキ(リアル魚鱗ブルーイワシ/キビナゴグローベリー偏光パープル)
■タックル:ショアジギングタックル





































午後からですが少しだけバス調査に行ってきました!詳しくはブログより!