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そうかてん 草加店

ショップニュース

2026年5月31日おすすめ商品

偏光グラス初心者におすすめ!税込3280円で釣り・運転・日常使いまで試せる上州屋オリジナルコスパ最強偏光グラス「J.S CLUB」

毎度おおきに、売場から登場!
上州屋草加店 店長 東條です。

今回は店頭でもご相談の多い偏光グラス初心者の選び方について、現場目線で解説したいと思います!

偏光グラスを初めて使う方には上州屋オリジナルモデルがおすすめです

釣りをしていると、水面のギラつきでウキが見えにくい。

日差しの照り返しで目が疲れる。

川や池、海で水面が白く反射して、水中の様子が見えにくい。

そんな経験がある方も多いと思います。

そこでおすすめしたいのが偏光グラス。

ただ、偏光グラスと聞くと、

「値段が高そう」
「本格的な釣り人が使うもの」
「最初から高価なモデルを買わないとダメなのかな」

と思われる方もいらっしゃいます。

そんな初めての一本におすすめしたいのが、上州屋オリジナルの偏光グラスです。

ケース、クロス、ストラップが付いて税込3280円!

JSY オリジナルブランド
「J.S CLUB 偏光グラス」

初めて偏光グラスを試してみたい方には、かなりコスパの良いモデルだと思いませんか?

普通のサングラスと偏光グラスは見え方が違います

偏光グラスをまだ掛けたことがない方に、まずお伝えしたいのがここです。

普通のサングラスと偏光グラスは、見え方が違います。

アパレル店などで販売されている一般的なサングラスは、基本的には光の量を単純に落としてまぶしさを抑え(暗くする)るものです。

もちろん、それだけでも目は楽になります。

ただ、水面や路面のギラつきをしっかり抑えたいなら、偏光グラスの出番です。

偏光グラスは、ただ暗くするだけではなく、水面、路面、ガラスなどの反射によるギラつきを軽減しやすいのが特徴です。
※目に見えないブラインドカーテンのような横線が入っていると思って下さい(「偏光フィルター」という特殊な膜)。

それにより、不要な光をカット(地面、水面、車のフロントガラスなどから跳ね返ってくるギラギラした「反射光(偏光)」は、主に縦方向の波として進んできます。これが横向きのブラインドに衝突することで、きれいにカットされます)、クリアな視界を確保します(まっすぐ入ってくる必要な光だけが隙間を通り抜けるため、眩しさが抑えられ、水の中や道路の凹凸がくっきりと見えるようになります)

釣り場で水面が白く反射して見えにくい時。

雨上がりの路面がギラつく時。

車の運転中に照り返しが気になる時。

こういった場面で、偏光グラスを掛けると視界がかなり楽に感じられることがあるのはこのためです。

偏光度40%程度のモデルでも、普通のサングラスとは別物です。

偏光グラスをまだ掛けたことがない方には、ぜひ一度店頭で試していただきたいと思います。

偏光度40%程度の低光量タイプは釣りだけでなく日常使いにも便利です

今回特におすすめしたいのが、偏光度40%程度の低光量タイプ。

偏光グラスというと、偏光度99%のような本格的なモデルをイメージする方も多いと思います。

もちろん、水中をしっかり見たい方、魚を探したい方、サイトフィッシングを本気でやりたい方には、偏光度が高く、可視光線透過率も高い(明るい)高級モデルが向いています。

ただ、初めて偏光グラスを使う方や、釣り以外でも使いたい方には、偏光度40%程度の低光量タイプがかなり使いやすいと思います。

視界が暗くなりすぎにくく、朝夕や曇りの日でも掛けやすい。

釣り場だけでなく、車の運転や普段の外出、レジャーでも使いやすいのが大きなメリットです。

実際にお客様からも、

「釣りだけでなく、運転の時にも使いやすい」
「日常使いしやすくて出番が多い」
「普通のサングラスより見やすく感じる」

という感想をいただいています。

釣り専用としてだけでなく、普段使いできる偏光グラスとしてもおすすめです。

低光量偏光グラスのメリットは掛けられる場面が多いこと

偏光度40%程度の低光量タイプの一番のメリットは、使える場面が多いことです。

強い日差しの日だけでなく、少し暗い時間帯や曇りの日でも使いやすい。

朝の釣り場。

夕方のマズメ時。

曇りの日の堤防。

木陰の多い池や川。

車の運転中。

普段の買い物やレジャー。

こういった場面でも、暗くなりすぎにくい偏光グラスはとても便利です。

偏光度99%クラスのモデルは、水中をしっかり見たい時には強いですが、場面によっては暗く感じることもあります(光量が減る→瞳孔が開く→ピント合いにくい→見ずらい&疲れる)。

その点、低光量タイプは気軽に長時間掛けやすく、釣り以外にも使いやすいのが魅力です。

初めての偏光グラスとしては、この使いやすさがかなり大きなメリットだと思います。

低光量偏光グラスのデメリットは水中を見る力では高偏光モデルに劣ることです

もちろん、低光量タイプにもデメリットはあります。

水中をしっかり見たい。

魚の姿を探したい。

見えバスを狙いたい。

渓流で石や魚影を確認したい。

エリアトラウトで魚の動きを見たい。

こういった釣りに本気で使うなら、偏光度99%クラスで可視光線透過率の高い高級偏光モデル一択です。

低光量タイプは、あくまでギラつきを軽減して、釣りやレジャー、日常使いを快適にする方向の偏光グラス。

「水中をくっきり見たい」という目的だけで選ぶと、少し物足りなく感じるはずです。

逆に言えば、

「とりあえず偏光グラスを試してみたい」
「釣りでも運転でも使いたい」
「高価な偏光グラスを買う前に見え方を体験したい」
「普通のサングラスとの違いを知りたい」

という方には、かなり相性が良いと思います。

税込3280円でケース・クロス・ストラップ付きはかなりお得だと思います

今回の上州屋オリジナル偏光グラスの大きな魅力は、価格と付属品です。

偏光グラス本体に加えて、ケース、クロス、ストラップ付き。

それで税込3280円!!。

初めて偏光グラスを買う方にとって、この価格はかなり試しやすいと思います。

偏光グラスは、実際に掛けてみないと良さが伝わりにくいアイテムです。

高価な偏光グラスももちろん良いものが多いですが、最初の一本からいきなり高額モデルを選ぶのは少し迷う方も多いと思います。

その点、上州屋オリジナル偏光グラスは、釣り、レジャー、運転、日常使いまで気軽に試しやすい価格帯。

しかもケース付きなので持ち運びしやすく、クロス付きでお手入れもしやすい。

ストラップも付いているので、釣り場で掛け外しする時にも便利です(下を向いた瞬間にドボンっ...というのを何度も目撃しています)。

この内容で税込3280円なら、初めての偏光グラスとしてかなりおすすめしやすいセットです。

軽量プラスチックフレームで普段使いしやすいデザインも人気

上州屋オリジナル偏光グラスは、軽量なプラスチックフレームを採用したモデルもあり、釣りだけでなく普段使いもしやすいデザインです。

いかにも釣り専用という雰囲気が強すぎないので、車の運転や買い物、レジャーにも使いやすいと思います。

カラーも、モデルによってスモーク系、グリーン系、パープル系、シルバー系などがあります。

偏光グラスは、性能だけでなく「普段から掛けやすいか」も大事です。

せっかく買っても、見た目が気になって使わなくなってしまうともったいないです。

その点、税込3280円で気軽に使えて、ケース、クロス、ストラップまで付いているのはかなり魅力的。

釣り専用としてだけでなく、日常使いでも手放せなくなると思います。

高価な偏光グラスもありますが初めての一本ならスタッフイチオシです

上州屋草加店では、高価なブランド偏光グラスも販売しております。

見え方、掛け心地、レンズ性能、フレームのフィット感にこだわる方には、上位モデルももちろんおすすめです。

本格的に水中を見たい方。

長時間釣りをする方。

サイトフィッシングで魚を探したい方。

そういった方には、高性能な偏光グラスを選んでいただく価値があります。

ただ、初めての一本として考えるなら、税込3280円の上州屋オリジナル偏光グラスはスタッフイチオシ!

理由は、価格が手頃で、必要な付属品が揃っていて、釣りにも日常にも使いやすいからです。

まず偏光グラスの見え方を体験する。

普通のサングラスとの違いを知る。

釣りや運転で実際に使ってみる。

その入口として、とてもおすすめしやすいモデルです。

本気で水中を見たい方には偏光度99%、可視光線透過率30%以上もおすすめです

今回おすすめしている低光量タイプは、初めての一本や日常使いにとても向いています。

ただし、釣りの内容によっては偏光度99%、可視光線透過率30%以上の高価格帯モデルを選んだ方が良い場合もあります。

水中の魚を探したい。

見えバスを狙いたい。

渓流で石や魚影を見たい。

エリアトラウトで魚の反応を見たい。

鮎釣りで川底の様子を見たい。

そういった方には、より本格的な偏光グラスがおすすめです。

偏光グラスは、安いものが良くて高いものが悪いという話ではありません。

大切なのは、使う目的に合っているかどうかです。

気軽に釣りや日常で使いたいなら低光量タイプ。

水中をしっかり見たいなら高偏光タイプ。

このように選ぶと失敗しにくいと思います。

運転で使う場合は暗い時間帯や液晶画面の見え方に注意してください

偏光グラスは、運転時にも便利な場面があります。

路面の照り返しやフロントガラスの反射が気になる時には、視界が楽に感じられることがあります。

ただし、運転で使う場合には注意点もあります。

夜間やトンネル内、暗い場所では使用を控えてください。

また、車のメーターやカーナビ、スマートフォンなどの液晶画面が角度によって見えにくくなる場合があります。

偏光グラスはとても便利なアイテムですが、どんな場面でも万能というわけではありません。

明るい時間帯の運転や、照り返しが気になる場面で、見え方を確認しながら使うのがおすすめです。

偏光グラス初心者の方はお近くの上州屋でぜひ掛け比べてみてください

偏光グラスは、顔へのフィット感やレンズの明るさ、見え方の好みが人によって違います。

だからこそ、店頭で実際に掛け比べていただくのがおすすめです。

上州屋草加店では、偏光グラス初心者の方にもわかりやすくご案内いたします。

「釣りで使いたい」
「運転にも使いたい」
「とりあえず安く試したい」
「水中をしっかり見たい」
「普通のサングラスとの違いを知りたい」
「高価な偏光グラスとの違いを知りたい」

そんな方は、ぜひお気軽にご相談ください。

ケース、クロス、ストラップ付きで税込3280円の上州屋オリジナル偏光グラス。

初めての偏光グラスとして、かなりおすすめです。

釣りにも、レジャーにも、日常使いにも。

まだ偏光グラスを掛けたことがない方は、ぜひ一度上州屋草加店でお試しください。

偏光グラスマニアのスタッフ堀越と、偏光オタクの店長 東條が、お客様に最適の1本をご一緒にお選びさせて頂きます。

以上、売場より登場!

上州屋草加店 店長 東條でしたw

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