釣り情報
‘26 07月13日
登録日:2026年07月14日
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‘26 07月11日
登録日:2026年07月13日
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宇都宮店(栃木県):2026年07月11日の釣果
曇り
| ショウサイフグ | 25 - 50 cm | 合計 7 匹 |
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| 釣り場 | 日立久慈港 軍司丸 |
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| 釣り人 | スタッフ仁平他 |
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スタッフ仁平が友人が仕立てたカットウフグ船に遊びに行ってきました!
掛かるサイズも平均良く、楽しめました♪
白子もバッチリ入っているので、行くなら今がチャンス!!!
■竿:【竿】カワハギ竿 【リール】シマノ オシアコンクエスト200HG
‘26 07月07日
登録日:2026年07月09日
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解禁3日目の粕尾漁協管内思川(通称:粕尾川)です。
解禁日は上州屋鮎バトルの開催日と被ってしまいましたが、思ったよりも人出が少ない中でもなかなかの釣果だったとの事。今年は春先から渇水が続き放流も思うようにいかなかったという事でしたが、幸いにも台風含め梅雨が機能してくれ、解禁前は水量が安定してくれたのが良かったですね^^
さて、当日はやや遅めの到着。入る場所があるかどうかはともかく、最近はどの河川も午前中よりも圧倒的に午後の釣果が良いですからね。
ところでココ、比較的メジャーなポイントのハズなんですが先行者は1人だけ、しかも舘岡よりも少し前に竿を出したばかりだとか。しかし開始直後からバタバタと入れ掛かっていた模様(たまたま見ていた漁協関係者様談)。前日、つまり解禁2日目が天気が悪かったせいで誰も入っていないとの事、引き水の今日はチャンスなのでは!
入川は11時ちょっと前。水量的にいい感じとは言いましたがお昼も近いというのに水温低く、ウェダー履いてても冷たくて足痛い><
とりあえず目に入った段々瀬からスタート。川幅狭い上に両岸がボサ、しかも釣り上がりということで多少ポイントを無駄にしながらですが、一応ココという所からは反応アリ。ただサイズは小さめ。良いヤツは初日に抜かれたか。とりあえず6尾GETして下流へ。
今度は小石底の平瀬~ザラ瀬。魚は見えませんが自分なりに精一杯丁寧に泳がせるとまあまあ早い反応、からの4連発。貸し切り状態で出だしからこの反応、この調子だと…ムフフ
…まあこんな書き方している時点でお察し、って感じですが、そこから昼食を挟んでおおよそ3時間、オトリ変わらず( ̄▽ ̄;ヒー
とにかく下流へ、下流へ。いつもなら必ず人がいるポイントなんですが、どうやら今日はこちらも貸し切りの様子。砂底のエリアから石底のエリアに差し掛かると、ハミ跡の量が上流と比べて段違いに多い、しかもなかなかデカそうなハミ跡も!
エリア自体はかなり狭いので、少しも無駄にすまいとじっくり丁寧に探っていくと、結構良い反応が!しかも時間とともに段々追いが鋭く、強くなっている感じ!
さらに下ればまだまだポイントはありそうですが気が付けば17時過ぎ、じゃああと1尾釣ったら上がるか…っと思ったらそこから6連続!バレ!!!結局1尾も追加できず17時半><ナンダコレ
トータル36尾、サイズは12-17と粕尾川にしてはやや小ぶり。今後の成長に期待したいところですが、とにかく水量は安定して欲しいところです。
ではまた(^^ノシ
■竿:シマノ:LPTF急瀬パワー90(ソリッド穂先使用) ■仕掛:マドンナツール 完全仕掛(ライン:0.175号 ハナカン6.0mm) ハリ:ダイワPM 5.5号3本錨 オモリ:カラーシンカー イエロー 0.3or2号
‘26 07月06日
登録日:2026年07月08日
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那珂川鮎バトルの翌日、スタッフ仁平が友人3名と鬼怒川へ・・・。
現場に着くといつも使っている竿をロッドケースに入れ忘れている~!!!(泣)
ちょっとまだ出番は早いかなぁ・・・と思いつつも今年購入した「シマノスペシャルトリプルフォース急瀬GH90」を登場!
午前中は友人の入れ掛かりを指を銜えて眺めている状況でしたが、午後何とか少し挽回出来ました★
■竿:シマノ スペシャルトリプルフォース急瀬GH90
‘26 07月01日
登録日:2026年07月02日
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前回6月29日は西大芦漁協管内の大芦川、今回7月1日はそれより下流の小倉川漁協管内大芦川です。
解禁前は深刻な渇水が続き、解禁日は1部エリアを除きイマイチだった?と思われる小倉川漁協管内ですが、台風6号の出水以降まずまず水量が安定したせいか、良い釣果もきかれるようになってきました。
知人が前日楽しい釣りをしたと聞き、少しはおこぼれに与りたいスタッフ舘岡、散々抜かれたとわかっているポイントへとのこのこ出掛けた次第です^^;たまには良い釣りがしたい!
というワケで向かったのは大芦川の下流方面。到着は10時手前。橋から上下見渡しますが見た感じ3人位しか見えません。後から聞いた話ではその辺で熊2頭の目撃情報があったとかなかったとか!なのでそこから離れたところから川へ向かいますが、こちらは大盛況!入る場所あんのか?って感じです。スペースが全くないわけでは無さそうなので、逆に言えば入れさえすればある程度は釣れる!?
混雑に免疫のない舘岡、とりあえずひたすら上流へ歩きます。誰もいないけど、熊の話を聞いた後なので、ちょっと気持ち悪いですよね。まあやりますけど。
瀬落ちの脇のヨレからスタート。相変わらずというか、開始1分程度で小さ目ですが1尾目。案の定連荘は無し。瀬肩上の棚っぽいところで同サイズをポツポツ。バレもありましたが4尾まではまずまず順調、しかしそこから先が・・・しばらくあちこち探るも反応無し、瀬落ち下の深瀬でようやく反応あるもバレまくり、なまじ反応あるだけに粘ってしまい気づけばお昼過ぎ、たぶん8尾くらい?なんだか嫌な予感・・・これは一昨日の西大芦と同じパターンでは( ̄▽ ̄;
とりあえず昼メシ食って出直しかとスタート地点まで戻りますが、車の対岸を下っていってしまったため人がいて渡れず。仕方なくメシ抜き決定、空いているスペースで釣り再開。しかしその“空いているスペース”、渇水時にはどうやらフツーに陸だったところらしく、フツーに草が生えてます・・・とはいえ、台風以降は現在の水量でほぼ安定していたことを考えれば別に釣れてもおかしくはないぞ、と。結果から言うとコレがハマり、まずまずのペースで釣れ続けるっていう。ただしサイズはチビが中心ですが。下の瀬ではそこそこのサイズと思われる魚を入れ掛かりさせている人が見えていますが、まあ反応してくれる魚がいるだけでもありがてぇ。
4時を過ぎた辺りから周りの釣り人が次々と帰り支度、4時半頃には自分以外誰もいない状態に。熊の件もあるしできれば一人にはなりたくないところ、オレも帰ろうかな?とも思いましたが、散々抜かれた後とはわかっていても、やはり下の瀬の様子は見てみたい!ということで貸し切り延長戦突入~♪
結果、釣れたことは釣れましたが、やはり反応してくれたのは最初の1尾を除いて白いチビのみ。オトリを変えるのも面倒になり、交換無しでどこまで行けるかチャレンジ!も結局飽きて終了。30分少々で6~7尾は追加できたので良しとしましょう。
ちょっと楽しい一日でした^^
ではまた(^^ノシ
■竿:LPTF急瀬パワー90(ソリッド穂先使用) ■仕掛:仕掛:マドンナツール 完全仕掛(ライン:0.175号 ハナカン6.0mm) ハリ:ダイワPM 5.5、6.5号3本錨 オモリ:ヤマワ0.3、2号
‘26 06月29日
登録日:2026年07月02日
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西大芦漁協管内大芦川解禁2日目
雨と寒さで途中リタイアも多かった初日とは打って変わって朝から良い天気
やや遅めに到着したら塩沢橋上下、鹿の入橋などは既にいっぱい。そのまま上流へ向かうと、郵便局上の駐車場が空いていたため、八岡からスタート。
初日にそれほど抜かれていないなら結構簡単に釣れ・・・て欲しかったけど水温が低いせいか反応悪く、午前中4時間で5尾><去年も同じパターンがあって荒井川に移動したような気が・・・いやいや、水温が上がったら釣れるでしょ!!
一旦昼食タイムで車へ。午前中が厳しかったせいか車が減ってる・・・もともとあまり混んではいなかったけど、午後はスペースたくさんあってイイネ^^と言い聞かせて午後の部を開始。幸先よく緩い流れの群れ鮎狙いで2尾GETしますが、以降何も反応のないまま延々と釣り下ります。途中の段々瀬は全く釣れる気しないためスルー。瀬落ちの深みも面倒なのでスルー。バーベキューエリアに入り、平らな流れの中のタルミを狙うと即反応、超チビを2尾追加。サイズはともかく明らかに反応がイイ!気が付けば水温が確実に上がってました。3時も過ぎてるんでまあ当たり前、そもそもそれを待ってわざわざ粘っていたんでした^^;ちょうどポイントにも変化が多くなってきたことだし、トビツキ狙いの釣りへ変更、ここからなんとかポツポツですが拾えるように。これなら、と試しに強めの瀬にぶち込んでみると、これまた良い反応。段々瀬の落ち口などでも当然のように掛かるし何よりサイズがイイ!これは盛り上がってまいりました~♪と思ったら段々を降りようとして結構ハデ目にダイブ><頭までズブ濡れになりましたが、ノリノリだから、ってわけじゃなく実際水温かなり高めなので全然寒くない!これが朝イチだったらとっくに帰ってましたね。
最後は調子に乗ってさらに下流、鹿の入橋近くまで行ったところで終了、後半3時間(実質最後の約1時間半ほど)で18尾追加。陽も陰りはじめ、本当に寒くなる前に終了。
帰りは道路を歩くだけなので楽ですが、アスファルト上の長距離の歩行、歩いているうちにフェルトが乾いていくので摩耗激しいんですよね。できれば途中途中で濡らしながら歩くとGOOD。
川を見ながら歩いていると、先ほどスルーした段々瀬。今更もうやりはしませんが、もしかしたらさっき竿出してれば・・・どうだったんでしょうか。
大芦川、水量そこそこあって前日の天気が良い、みたいなタイミングがあればリベンジしたいですね^^
ではまた(^^ノシ
■竿:LPTF急瀬パワー90(ソリッド穂先使用) ■仕掛:マドンナツール 完全仕掛(ライン:0.175号 ハナカン6.0mm) ハリ:ダイワPM 5.5号3本錨 オモリ:ヤマワ0.3、2号
‘26 06月24日
登録日:2026年06月26日
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宇都宮店(茨城県):2026年06月24日の釣果
晴れ
| イシナギ | 3.00 - 5.00 kg | 合計 2 匹 |
|---|---|---|
| ワラサ | 70 cm | 合計 1 匹 |
| 釣り場 | 日立久慈港明進丸様 |
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| 釣り人 | スタッフかわかみ |
|---|
スタッフかわかみ
日立久慈港明進丸さんへ
『イシナギジギング』釣行に行って来ました。
シーズン序盤の日立久慈港出船のイシナギ釣りですが
先日の試し釣りでは好釣果が出ており期待大!!
さて釣果はいかに⁈
詳しくは当店ホームページで…
■タックル・・・:ロッド:シーフロアコントロール ジャレク2FORCE リール:シマノ オシアジガー2000NRHG ライン:PE2.5号 リーダー:10号 ジグ:シーフロアコントロール アッシュロング200g フック:シーフロアコントロール JAMフック5/0 アシスト:シーフロアコントロール JAMアシスト15号
‘26 06月23日
登録日:2026年07月22日
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掲載を忘れていた久々の鬼怒川鮎釣りに6月23日(火)県内上州屋スタッフ5名で、超久々の鬼怒川に鮎釣りにいってまいりました。
この頃は上流で釣果が出ていた鬼怒川ですが、増水後の引水のタイミングでもしかしたら下流でも釣れるか?ということで・・・
場所は柳田大橋下流に8時に集合で釣り開始
(
この日はこちらも超久々のルアーフライ専門のキャンベル宇都宮店須藤店長の鮎釣り姿も!
開始すぐに仁平店長が2匹釣っており爆釣の予感!
と思いましたが、無・・・鮎は跳ねているが・・・無
このときは週末にオーナーの大会もあるので下見の方も多数おり、様子見に来ていたシマノインストラクターの坂本さんも来ておりましたが水温かな~?と
確かに水が冷たい!
ちょっとポイントを開けていたら釣り人が入って来たので下流の瀬で釣り再開。
すでにオトリはヘロヘロ状態・・・
背針を打って強引に沈めていると流れなのか?アタリなのか?というくらいの感じで目印が動いたので竿を立ててみるとHIT!
ようやく釣れてくれこの中でレンチャンか?と抜いてみると久々すぎて身切れしてしまいましたが、ようやく釣れた1匹だったのですぐに交換し流すと・・・
ん?
魚を引いている感覚が無い・・・
上げてみるとハナカンまわりの結び目からほどけている(><);
意気消沈でみんなのもとに戻るとすでにお昼の時間。
ということで自分はここで終了しました。
今後は水温の上昇と夕立などのいくらかの増水ともに釣果も上がってきそうな予感はアリですね♪
せっかく鮎の年券を購入したので今年はまた鬼怒川におじゃましようとおもっております!
■竿:シマノ:早瀬90 ■仕掛:メタキング0.08 早虎4本7.0
‘26 06月22日
登録日:2026年06月24日
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6月22日、那珂川漁協管内の荒川、やや上流方面へ。
前日までに結構雨が降ったため、超渇水時からすると一時は約80cm程の増水。ただ、引くのも早く、到着時には既に60㎝近く水位が下がってました。
この川、個人的には泥濁り時の爆釣の経験が何度もあるので濁りが取れてなければチャンスかと思ったんですが、水位だけでなく濁りもとれかかっている状態。初めてのポイントだったので川底が見えるのはむしろありがたいといえばありがたいんですが、正直あまりテンションは上がらず。
魚が見えないわけではなかったのでとりあえず竿を出してはみますが、なかなか厳しい状況。あちらこちらと移動してみますが3時間で13〜16cmが10尾。濁りはほぼ無くなってました。
タイミング的に1日遅かったか!残念><。
さて、とりあえずまだ時間はあるし下流方面へ移動しようと思い、竿をたたんで戻ったんですが
オトリ缶が無い
流されたか・・・?いやいや、そんな場所には沈めてないんですが。
下流の堰にでも引かかってないか見に行ってみよう、とは思わず、そのまま帰宅😑
次回のモチベーションが少々心配ですが、頑張りたいと思います。
ではまた(^^ノシ
■仕掛け・エサ・・・:仕掛:マドンナツール 完全仕掛(ライン:0.175号 ハナカン6.0mm) ハリ:ダイワPM 5.5号3本錨 ■タックル・・・:LPTF急瀬パワー90(ソリッド穂先使用)
‘26 06月16日
登録日:2026年06月17日
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6月16日、解禁2日目の荒川(鬼怒川漁協管内)へ。
7時過ぎに到着、道路からは川見えないし、これから場所探しもちょっと面倒。解禁2日目ならなんとかなるんじゃね!?的なノリでテキトーに場所決めてスタート!大体ですがエリアの真ん中より少し下流って感じでしょうか。
川に降りてまず思ったこと。水がメッチャ冷たい&石ボケボケ。石の状態に関してはココに鮎が居るとはちょっと思えない・・・それでも多分鮎は居るし、水温が上がればなんとかなるって(楽観)!!
それでも開始してすぐに瀬の落ち口でチビだけど2尾とれたんで(ほらね~♪)なんとかなると思い続行するが後が続かず。気が付けば上下に釣り人が入って身動き取れず。なんとなく足使って拾い歩けばなんとかなるさーなんて思っちゃってたんですが、考えてみたら狭い川だからこそ、魚が溜まっていそうな場所を早めに見付けて腰を据えておくことを考えるべきでした><
さて、どうすっか?移動も面倒くさいなあ・・・としばし考えていると、上流の釣り人が早々にお帰り?移動?でスペースだけは確保。緩やかな流れの中には群れ鮎も確認。これは今練習中の釣りに持ってこいでは!?
というワケで頑張ってはみたものの・・・気が付けばお昼、追加は4尾wwww
かなり下流へ歩いて向かった同行のY氏もちょうど戻って来たので竿を畳み、今更ながら川を見て回りますが・・・午後から水温上がって釣れ始まることがあったとしても、おそらくこれから入れる場所も無いので鬼怒川本流へ移動することに。
さて、荒川から最寄りの鬼怒川となると上流方面ですが、ここ数年はタイミングがズレると全然釣れない事が多いです。一昨年は今時期に爆釣がありましたが昨年はそれほどでも。しかしもう少し遅い時期にはしっかり釣れた時期があったと思います。果たして今年はどうか?と思ったらなんと先行者が2人も!これはワンチャンあるのか!?
少しの期待を抱きつつ、釣り開始。とりあえずスペースだけはあるのでそれなりに触りながら下りますが、ヘチは垢腐れでズルズル、芯は・・・んん?垢付いてない???
徐々に釣り下って行きますがなかなか反応貰えず。しかし下るにつれ、場所なのか時間帯なのか?徐々にハネを見かけるように。そして3時近くなった頃から対面の先行者がプチ入れ掛かり。なかなかサイズも良さそうです。瀬肩近くまできたあたりでこちらにも待望のヒット!サイズは18cm前後(今期はまだ見かけていないサイズだったので目が慣れていなく、一瞬20㎝オーバーかとびっくりしちゃいましたが^^;)、1時間ちょっとで8尾追加。鬼怒川でのツ抜けも無事達成!!
反応も途絶えたところでさらに移動を決意。下流へ向かいますが・・・途中道に迷って時間を食ってしまい、何年か前の記憶を元にとりあえず知っているポイントへ。
ハネは結構あったし、曇っていて日暮も早そう(残り1時間くらいか)なので迷う間もなく竿を出しますが、石は腐れ垢に覆われてしまってます。それでも探っているうちに部分的にですがハミ跡も見えたため、なんとか粘って2尾追加で終了。ハネていたサイズからチビと思っていたんですがサイズは16~17㎝と、まずまずでした。
各河川とも台風6号依頼出水無しですが、そろそろ腐れ垢がキレイになる位の水が欲しいところですね~
ではまた(^^ノシ
■仕掛け・エサ・・・:仕掛:マドンナツール 完全仕掛(ライン:0.175号 ハナカン6.0mm) ハリ:ダイワPM 5.5号3本錨 オモリ2号 ■タックル・・・:LPTF急瀬パワー90(ソリッド穂先使用)














































粕尾漁協管内思川(通称:粕尾川)、今回は渓流相の上流を短竿で攻めます!
天気がビミョーだったので空いている、といいな~とゆっくり出掛けたんですが、思った以上の人出😳結構歩くスタイルなので、長い区間空いていそうな場所ってあんまり無い><グルグル周ってたら開始がほぼお昼、先に昼食を済ませてから入川。
水位は先週の釣行時と比べると20㎝近く下がっています。段々瀬は釣り易くなりますので週末に抜かれまくった可能性はありますが…さて、どうなることやら^^;
比較的間隔の広い岩盤底の棚では結構な数の鮎がギラギラやっています。とりあえずオトリ交換は簡単そうだな、なんて思っていたんですがそうは行かず。ちょっと時間を掛けて泳がせてなんとか獲れたのが13~14㎝程のチビ。どうもコイツらを相手にしていても時間の無駄っぽいぞ?と出来るだけ流れの絞ったところや段々瀬の落ち口ギリギリを攻めると反応は早く、サイズも18㎝前後。しかし続かない、粘るとどんどんサイズが落ちていく…。
下流にもっとキツ目の段々瀬があるためそちらを探りますがほぼ反応無し、差し替えそうとした瞬間にビックリ掛かりするヤツもいたので全く魚がいないわけではなさそうですが、そんな時に限って空中バレ。オトリが替わらないまま段々瀬終了…
分流は木が少々邪魔臭いので竿が抜けてるかな?と様子を見てみると、狭いスペースにウジャウジャギラギラ、お祭り騒ぎ状態!とりあえずオトリを入れてはみましたが、糸に当たりまくるだけで全然掛からず。
さらに下流へ、段々瀬とも言えない緩い棚の連続するポイント、確かに鮎も見えますが…渇水状態になって残ったチビ鮎が群れ化しており、しかもなんとか引っ掛けてもチビばかり。ここも長居はせず、さらに下流へ…と思ったら視界に何か違和感?なんと川を横切る電線をおサルの親子の姿が🐵!気が付いたら群れに周りを囲まれていたなんて考えたくもないのでさっさと撤収!!!
とりあえず車に乗り込んだはいいんですが、さてどこへ行くか?時刻は14時ちょい過ぎ。まだ皆さん帰るにはちょっと早いけど…と思ったら空いてるポイント発見!上下見渡す限り釣り人の姿無し!…ただし超メジャースポットですが。
とりあえず竿抜け探してやってみたらなんとかなる…のかどうか( ̄▽ ̄;
結果、マジでチビだらけ。13㎝前後ならよくある話ですが、まさかこの時期に10cmが釣れるとは…まともなサイズはホントに竿抜けっぽいところ(ほとんど無いけど)かほぼ追い気ないけど差し替えそうとオトリを持ち上げた瞬間にビックリ掛かりするヤツくらい。ただ、ちょこちょこ反応はあるのでついつい粘ってしまいました。
2か所トータル27尾、最大は19cmですが10-13cmが半分🤣
ちょっと雨が欲しいですね。大きな石はほとんど垢腐れで羊毛フェルトも意味無し状態、砂利や砂底等を含め川底が明るい感じのところが良さそうな感じです。
ではまた(^^ノシ
■竿:バリバス:リバーストーン63 ■仕掛:水中糸:エステル(バリバス:レッドアイ)0.3号 ハナカン6.0mm 中ハリス:フロロ0.6 ハリ:ダイワPM 6.5号3本錨 オモリ:ヤマワ カラーシンカー 0.3号