釣り情報
‘26 08月20日
登録日:2026年08月21日
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宇都宮店(栃木県):2026年08月20日の釣果
晴れ
| アユ | 21 - 24 cm | 合計 16 匹 |
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| 釣り場 | 鬼怒川 |
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| 釣り人 | スタッフ仁平他 |
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‘26 08月19日
登録日:2026年08月20日
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宇都宮店(茨城県):2026年08月19日の釣果
晴れ
| ホウボウ | 40 - 45 cm | 合計 2 匹 |
|---|---|---|
| アジ | 40 - 43 cm | 合計 2 匹 |
| 釣り場 | 平潟港英昇丸さん |
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| 釣り人 | スタッフかわかみ |
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スタッフかわかみ
今回はホームエリアでもある、
『茨城県平潟港英昇丸』さんにて五目スロージギングに言って参りました。
詳しくは当店ホームページにて…
■仕掛:ロッド:シーフロアコントロール ジャレク1.5FORCE リール:シマノ オシアジガー1500HG ライン:PE1.5号 リーダー:8号 ジグ:シーフロアコントロール アム150、180gレクター130g、180g フック:シーフロアコントロール JAMフックライト3/0 アシスト:シーフロアコントロール JAMアシスト10号
‘26 08月18日
登録日:2026年08月19日
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スタッフ仁平が上州屋スタッフメンバーと鬼怒川へ・・・。
出水後の引水・・・めちゃくちゃチャンス★
と思っていましたが・・・
完全にポイント選定ミス!!!
みんな、すんませんでした。。。
■竿:シマノ アドバンフォース急瀬100
‘26 08月04日
登録日:2026年08月07日
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スタッフ仁平の遠征二日目。
最終日も初めて竿を出す宮川下流!
開始一流し目から目印を吹っ飛ばして行き、しかもサイズがいい!!!
午前10時で場所移動するも釣り人多く入るところが・・・(焦)
何とか3人は入れるポイントを見付け再開したのは正午頃。
そこから午後3時30分までまた強烈なアタリと引きを堪能★
最大は25cmクラスも登場し満足満足♪
■竿:シマノ スペシャルトリプルフォース急瀬GH90
‘26 08月04日
登録日:2026年08月08日
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8月4日、神通川遠征2日目
今期は情報が少なめの下流部へ。下流の方がサイズが良い可能性など、かなり低いとは思いつつ、それでも貸し切りの魅力には抗えず…
結果から言うと予想通りチビ。始めこそ良いペースだったもののオトリが回らず、しかも反応はどんどん薄くなっていく…結局2時間半ほどやって18尾、ですがその間オトリ交換はわずか3回( ̄▽ ̄;
中途半端な時間での移動でしたがこのまま一日チビと戯れていても仕方ない為上流へ。
有沢橋を過ぎ、婦中橋の手前までの間、ほとんど釣り人の姿が見えないことに気づきます。つまり“そういうこと”なんだろうとは思いつつも、このまま人混みの中にお邪魔するよりは広いスペースの中にわずかでも可能性があるなら!
手前(左岸)の分流には2人ほど釣り人の姿がありましたがまっすぐ本流へ!
だがしかし
記憶の中の流れとはかなり違っており、そもそもまともに渡れる場所が無いほど流れキツイ&深いΣ ̄□ ̄;)どおりで人がいないわけだ…
しかしここで諦めない舘岡(もう一回場所移動とかめんどくさすぎて無理)、急流に面した崖沿いを無理矢理上り、ひたすら上流へ!車で場所移動するよりもよほど面倒くさかったのでは…などという事は考えない!
目の前に広がるポイント、ココがまともに釣れたとして、全部攻め切るのに一体何時間掛かるんだろ?などと想像しながら思わずにやり(←フラグ)
まあそんなに上手く行くハズも無く、反応自体はそこそこあり、ギリギリですがオトリも回るサイズ(13~15㎝)が続くだけ。アタリと引きはいっちょ前なんでそこそこ楽しいといえば楽しいんですが途中から飽きてきて下流へ移動、スタート地点の向かい側、分流との合流点下の深瀬で再開。オトリは昨日から取っておいた18㎝クラスですが、少々お疲れ気味か顔色、いや体色がビミョー!?ひと流し目は無反応でしたが少し筋を変えた途端、目の覚めるようなアタリ!!!チビばっか釣っていた舘岡、少々無造作に引き抜こうとしたところ痛恨のバラシ><めちゃくちゃ貴重なオトリ換えのチャンスを逃すとは!
気を取り直して再度チャレンジ、すると何という事でしょう、秒殺でヒット!別に25㎝ってわけじゃないのはわかっていますが、とにかくオトリを確保するため、慎重に寄せて無事取り込み成功。ちなみに良くて21㎝程度デス^^;
ここから怒涛の!入れ掛かりタ~イム!!!とはならず、5~6尾位からあとはだんだんアタリが遠くなり、サワリはあるのになかなか掛からない、ようやく掛かったと思ったらまたチビ…上手く行かないものです。
時刻は15時過ぎ。もうそろそろお開きにしようかとも思いましたが、有沢橋上に瀬があったのを思い出し、広大なトロをさらに下ります。瀬肩上の深トロも同じように釣れてくれないか、少しだけ期待しつつ再開しますが、小さ目のが2尾とれただけ。むしろ瀬の波立ちの方が反応良く、残り時間はそこで時間を潰す形となりました。
当日は渇水(大沢野59㎝)で最後は瀬肩上を切れた為(それでも肩近くのところもアリ)、土手を歩いて楽々帰れましたが、平水時だと左岸からのエントリーはほぼ不可能、右岸からが必須(ただし結局車からは結構歩く)となりますので注意が必要です。また、今後大きな出水があった場合はあっという間に流れも水深も変わりますので、この情報の賞味期限は短いものとお考え下さい。
2日目の釣果はトータル48尾、2日合計でも100尾にも満たず、しかもお持ち帰りの数は15~16尾っていう…場所選び、大事ですね^^;
今回の教訓
・釣況がビミョーな時は月曜日にメジャーポイントには行かない方が吉
ではまた(^^ノシ
■竿:シマノ:LPTF急瀬パワー90(ソリッド穂先使用) ■仕掛:マドンナツール 完全仕掛(ライン:0.175号 ハナカン6.0mm) ハリ: シマノ龍の爪7号3本錨
‘26 08月03日
登録日:2026年08月06日
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8月3日&4日で神通川遠征デス
当初は秋田遠征も視野に入れていましたが逆に向こうは釣り出来そうになる→増水→減ってきてイイ感じか?→増水…を繰り返しており、ギャンブルが過ぎるということでパス。対して神通川、渇水続きで好調とは言えない状況から久しぶりの増水。状況上向き!と思ってたんですが、あっという間に渇水モードに逆戻り…どうなることやら。
さて今回は舘岡のみ1泊の予定、別動隊のY氏一行とは結局合流せず、別ポイントでのスタートです。Y氏一行は空港下流方面へ、そして舘岡はオトリ屋さんから近いという理由で新保大橋下流へ。上流は既にまあまあの人出だった為パス。
現場に着いてみるとヘチに腐れ垢など無くなっていてなかなかキレイ、ハネも多くて雰囲気的にはかなりイイ感じ!瀬肩上からスタート、頭の中には入れ掛かりのイメージしか無い…あれ。
1尾目GETになんと15分、しかも飛んできたのは11〜12cmのチビ。まあこんな事もあるよね~と続行しますが、その後も良くて14cm前後がポツポツ、なかなかオトリ循環せず。下の瀬でやっていた方はたまに掛かっていたようですが瀬は見切って移動した模様。これは…どういうアレなんでしょうか?そのまま瀬落ち下の棚まで釣り下りますが無反応。あとは下の大トロに落ちる直前のザラですが…ここでようやく反応!…やはりチビ。しかし小さいながらもポツポツ反応してくれ、なんとかオトリが回り始めたところで痛恨の流れゴミヒット~慌てて下りますがここでプツッΣ(°Д°こんな太仕掛(メタル0.175ツケ糸0.4)が切れるか?と思ったら上ツケ糸からメタルがスッポ抜けるという大失態><ちなみにこの時使っていたオモリ、ウワサのタングステンオモリで1個約1000円也、メタルと合わせて3000円の仕掛がオトリとともに消えて行きました…釣れねーわ釣れてもチビだわオトリごと仕掛なくなるわ、踏んだり蹴ったり。
と、ここで別動隊Y氏よりTEL。気づけばもうお昼でした。向こうはサイズがまともで約30尾とのこと。凹み〼。こちら、この時点でようやくツ抜けたくらいなんで。
仕掛を解禁から使い続けたメタル0.175の市販完全仕掛に戻し再開、幸いまだ反応はしてくれたのでいくつか追加はできましたが、さすがに反応も薄くなったため、新保大橋上流へ移動。
橋直下の瀬はまあまあの賑わいで、実際見ている間にもポツポツと掛かっている様子。空いているのは瀬肩付近だけですが、どうも今日はというかこのエリア、波っ気のない流れでは掛からない感じ。とはいえここしかないのも事実。とりあえずスタートしてみると、入れ掛かりにはならないもののポツポツと掛かり、しかも小ぶりではあるもののオトリとしては使える13~15㎝サイズ。瀬肩上は広く空いている為、右を向いたり左を向いたり。そうこうしているうちに瀬が空き始めたため、そのまま瀬へと釣り下ります。しかし人が釣った直後ということもあり、釣り荒れのせいか底バレ多めでやはりペースとしてはポツポツ。サイズは1尾だけ20㎝クラスが来た以外は16~17㎝中心でした。
最後はさらに上流のトロ瀬。水深があり底石はデカいので良型に期待しましたが反応少ない上にサイズも下の瀬とあまり変わらず、あきらめて終了としました。一応カウント用にどんなチビも舟には入れていましたが、あらためて見るとボリュームの無さに笑うしかない( ̄▽ ̄;トータル31尾、内オトリサイズ以上は8尾。翌日のオトリ用に6尾残して放流~
ちなみに別動隊Y氏グループですが、59、58、48、28…とポイントにより差はついたようですが、総じてまずまずの釣果だった模様、型もまずまず。やはりオトリの循環、大事です。
明日もあるんですが、どうしましょ?
ではまた(^^ノシ
■竿:シマノ:LPTF急瀬パワー90(ソリッド穂先使用) ■仕掛:仕掛:マドンナツールメタルラインハード0.175号5m ハナカン6.5mm ハナカン周りフロロ0.8号40㎝ ハリ:ダイワPM 6.5号3本錨→ シマノ龍の爪7号3本錨 オモリ:マドンナツールタングステンシンカー2号
‘26 08月03日
登録日:2026年08月07日
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スタッフ仁平が連休を利用して鮎遠征へ・・・。
初日に入ったのは高原川♪
自身も初めて竿を出す川でしたが、綺麗な魚に癒されました★
次の日に続く・・・
■竿:シマノ スペシャルトリプルフォース急瀬GH90
‘26 07月23日
登録日:2026年07月25日
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7月23日、大芦川(小倉川漁協管内)です。18日深夜、渇水気味のところから一気に+150㎝位の大増水。水が引くのも早かったため、少しは残りアカの期待が…と思いましたがそんなに甘くはなかったようで。
当日は増水前からすると約30㎝プラスといったところでしょうか。やや上流方面からのスタートでしたが、一面の白っ川。11時も近く超炎天下のせいでしょうか、水温はかなり高く感じられました。このところ猛暑続きだったこともあり、新アカに期待したいところです。
大トロからのヒラキ、川幅も結構ある流れ。これなら外側のヘチ寄りに残りアカもあるだろうと入ったポイントでは一面石はザラザラのまま。150㎝増水を少々舐めていたようです。約2時間、まあまあ歩き回って反応皆無。下流へ移動。
橋二つほど移動。先行者がいましたがなんと知り合い、聞けば午前中で15~16尾の釣果とか!このエリアならとりあえずボウズは免れそう!下流方面はまだ竿を入れていないとのことなので入らせてもらうことに。
ここは確かに残りアカとわかる部分もちょこちょこ見受けられます。エリアによってここまで違うか~ま、でもこれなら…!
…?
……?
反応無い!?とりあえず新アカか残りアカかは別としていろいろなところにオトリを突っ込んでみます。敬遠していた流芯も入れてみたところここで本日初の反応!…も、バレ。直後もう一度突っ込んでさらに反応!!も身切れ><増水後に身切れによるバレが多いのは良く聞くハナシではありますが、ここはオトリを替えさせてくれ~~~
ここで反応は途切れ、というかオトリがやばい…なんとか浅場で掛かってくれ!と辛抱の釣りになんとか反応してくれたのは…
OOOIIIIKKKKAAAAWAAAA(発狂)
これはどうやら本当にボボボボ〇ズが現実味を帯びて参りました
キンコーン♪ここで携帯が。LINEです。先ほど会った知人はもう一人の知人と一緒だった模様。
「下、釣れねーぞ」
もう遅いってばよ
しかしこの後、起死回生のアタリがかみんぐ!バレ!さらにもう一発!口掛かり!?バレ!
オトリも舘岡も瀕死状態。もう何やっても!
キンコーン♪
またまたLINE。
「〇〇さん、さっきのとこだけで20尾超え。もう帰っから♪」
もはや悔しいとかという感情は一切無く、「よし、おこぼれもらおう!」
と、スタート地点へGO
流芯向こうの残りアカってことね。とココで実は1尾残しておいた新品オトリを今更出し、祈るような気持ちでできる限り丁寧に泳がせますが
こんな時に痛恨過ぎる根掛かり。取りに行ってみると、対岸から見ただけではちょっとわからなかったんですが確かにしっかりとアカが残ってます。しかし増水で流されてきた草がところどころ石に挟まっており、そこに引っ掛かった模様。狙う筋はしっかり把握できたので、少し下にズレて再開
が!もうホントに今日はコレばっかりですが、たった一回の根掛かりで新品オトリがグロッキー( ̄□ ̄#
仕方なく朝から頑張り続けてくれたオトリ1号君が再登板。同じポイントで根掛かったら今度こそ終わり、ポイントを上手の分流のヘチ狙いに変更。たのむっ
そしてここでついに!ひっとぉぉぉぉ(°▽°V
話の流れ的にココでまたバレそうでかなりドキドキでしたが!午後5時、本日1尾目(感涙)。
そこから出し掛かり3連発ありましたがその後ぱったり。時刻は5時半、さすがに終了としました。
まだもう少しの間は残りアカを探しての釣りになりそうかな?2か所目でいえばそこそこの流れの中に点在する大石の残りアカはアリだけどチャラや浅めのザラでの反応はあっても数発で終了といった感じでしょうか?エリアによって結構状況違っていましたので見極めが大事ですね…
もう少しして新アカが付き始めればまた楽しめそうですね^^
ではまた(^^ノシ
■竿:シマノ:LPTF急瀬パワー90(RSソリッド使用) ■仕掛:仕掛:マドンナツール 完全仕掛(ライン:メタル0.175号 ハナカン6.0mm) ハリ:ダイワPM 6.5号3本錨 オモリ:カラーシンカー イエロー 0.3or2号
‘26 07月22日
登録日:2026年07月23日
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栃木県内も様々な河川にて鮎ルアーが解禁となり、スタッフ仁平とアシスタント笹沼が釣行!
笹沼は鮎ルアーがずっと気になっており今回初チャレンジ!!!
今回向かった先は箒川は関谷地区♪
先行者もおり鮎ルアーの人気を伺えますね★
正味3時間の釣行でしたが初チャレンジの笹沼もしっかり鮎を釣り上げ、気付けば一番釣っていて楽しめた模様♪
「鮎ルアー面白い!!!」と笹沼、また一人鮎釣りファンが増えたかな。。。
*鮎ルアーは各漁協さんにてレギュレーションが変わりますので、釣行の際には各漁協さんのホームページを御確認下さい。
■竿:ダイワ 鮎イングEX 99MLB-SMT・鮎イングX 90MLS-S
‘26 07月14日
登録日:2026年07月15日
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久しぶりに栃木県内スタッフが集まり鮎釣りへ★
当店からはスタッフ仁平・川上が参加♪
那珂川もいいサイズが出始まりましたねぇ~!!!
そろそろタックル・仕掛けなど見直さないと・・・(汗)












































前回当社スタッフと鬼怒川へ釣行した2日後、スタッフ仁平がまた鬼怒川へ・・・。
今回は釣友と竿を出しました★
入ったポイントは仁平には釣れる魚が中々おらず大苦戦(泣)
昼食後ポイントを移動(釣友は諸事情により御帰宅)、移動したポイントが大正解!
いい感じに釣れていたのにその後・・・
日頃の行いというのは大事ですね。。。
■竿:シマノ スペシャルトリプルフォース急瀬GH90