釣り情報
‘26 05月29日
登録日:2026年05月30日
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お客様より釣り情報を頂きました♪いつもありがとうございます
毎年、コンスタントに尺上アマゴをGETしている常連のM様より
釣果が入りました!!
静岡県狩野川支流の大見川での釣果です
サイズは・・・『30.5センチ』の立派なサイズ!!
ちょっと銀化している本流アマゴですね~
ラインは0.8号の通し、エサは当店でも販売中の『熊太郎太虫』でGETです
やはり、今年は雨が少なく水位も低かった中での尺上GETおめでとうございます
これから、梅雨、台風のシーズンとなりますので水位が上がればさらに活性の高い
渓流魚が遊んでくれそうですね~♪
‘26 05月27日
登録日:2026年05月28日
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松輪・瀬戸丸さんからマルイカ船に乗り込んできました。ポイントは剣崎沖の35m~60m前後
平日ですが満船の大賑わい。右舷のミヨシから3番目の釣り座は悪くない!釣れるイメージしか沸かない。
出航から50分…。船が止まりません。マルイカの群れも何処に行ったのか?
やっと群れの反応を見つけた。船長も全員に釣らせようと丁寧な操船と魚探に映し出される反応を細かくアナウンスしてくれるのは本当に有難いことです。
しかし…。マルイカの活性がすこぶる悪い(汗)
スッテに触ってもくれない…。こんな時は巻き落としでマルイカにヤル気スイッチを入れるだけ。
巻き落としと言っても、5~6mほど仕掛けを巻き上げるのではない。最低でも15m~20mは巻き上げます。今年はこのパターンが有効のようです。2回~3回誘ってもアタリが無い時は鬼巻き落とし。
疲れますが、横着しては釣れません。
左舷側はポツポツ釣れておりますが、右舷はサッパリ状態。数メートル離れているだけなのに何がそうさせるのか?
それでも、巻き落としも含めたファーストコンタクトでの着乗りパターンで活性の高いマルイカが釣れるようになりましたが、釣れるのは下から2番目に入れたネオン50のレッドヘッドピンクが圧倒的。
たまに跳ね上げる大きな誘いで一番上のスッテに掛かる事もあり、異なった誘いのロッドワークを組み入れて、沖上がり5分前にやっとツ抜けが出来たました。トップは左舷ミヨシに釣り座を構えた方が36杯でした。
‘26 05月07日
登録日:2026年05月09日
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今期好調な釣果が続く東京湾、夜アナゴ釣りに川崎『中山丸』さんに行ってきました♪
17時過ぎに出船、釣り場まで30分ほどの航程でいざ開始!!!
直ぐに出ました一本目!!!でも釣れたサイズは・・・。
その後もポツリポツリと上がりましたがまだまだ修行が必要なようです・・・。
トップの方は40本以上の釣果でしたので今期の好調は本物のようです♪
今期好調のアナゴ釣りですが、このままの釣果が続けば6月一杯くらいは行われるようです。
是非、東京湾のアナゴ釣りにチャレンジしてみてください♪
‘26 04月09日
登録日:2026年04月13日
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神田駅前店(東京都):2026年04月09日の釣果
晴れ
| マダイ | 0.80 - 4.80 kg | 0 - 3 匹 |
|---|---|---|
| クロダイ | 0.80 - 1.20 kg | 0 - 1 匹 |
| ホウボウ | 40 - 45 cm | 0 - 1 匹 |
| 釣り場 | 東京湾 |
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| 釣り人 | スタッフ近藤 |
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ハヤブサ様・バリバス様のご協力のもと、なぶらフィッシング様にて開催されたタイラバ研修会に参加させていただきました。
当日は昼前から強風予報の朝勝負!でしたが、魚の活性低く苦戦。1号船・3号船に分かれて釣りましたが、それでもポツリ、ポツリとアタリが有り、3号船で4.8㎏の大鯛も出現!
私はなんとか黒鯛を1枚・・。
バリバスの新製品マックスパワーPEX9レンジマスター船は超低伸度で感度に優れかつマーカーが見やすいラインです。ハヤブサのフリースライドシリーズは今回の大鯛でもその実力を証明したタイラバですよ!
‘26 03月27日
登録日:2026年03月30日
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神田駅前店(神奈川県):2026年03月27日の釣果
晴れ
| マルイカ | 10 - 20 cm | 合計 13 匹 |
|---|---|---|
| ヤリイカ | 35 cm | 合計 1 匹 |
| ムギイカ | 15 cm | 合計 1 匹 |
| 釣り場 | 城ヶ島沖50m |
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| 釣り人 | スタッフ小松 |
|---|
水深も浅くなり、マルイカ釣りも本格的なシーズンに入りました?
松輪港の瀬戸丸さんに乗りこみましたが、春休みという事もあり親子連れの姿も…。
剣崎沖は相変わらず、イワシの巨大な群れがいるようで、魚探にイカの反応が見れないようで、探索長めで、船は徐々に城ヶ島東口へと南下しながらイカの反応を探しています。
舳側のアングラーは大盛り上がりですが、艫側に座っている私にはマルイカの群れが回ってきません。
やはりなるべく前(舳)に座る事が釣果を伸ばす要因でしょうか?
愚痴はこの位にして…。どのような状況であれ、イカのヤル気スイッチを入れるには、『巻き落とし』が必要不可欠です。しかも5~6m仕掛を上げる巻き落としではなく、20mは巻上げて、完全に仕掛(スッテ)の存在を消してしまう『鬼巻き落とし』が有効でした。着底・着乗りは無視してすぐさま叩いて誘い、ゼロテン状態3秒で見切り、次の叩きは大きく跳ね上げる誘いからゼロテン状態3秒で見切り、MAX3回でアタリが出せない時は即鬼巻き落としでリセット…。
このパターンでアタリを出す事が出来ました。
ヒットカラーはグリーン系、イエロー系に集中しておりました。
‘26 02月12日
登録日:2026年02月13日
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浦安『吉久』さんから今シーズン初のトラフグに行ってきました!
各船宿の釣果を見て厳しい状況は覚悟していましたが、初めてのアタリがまさかの11:30頃と激渋でした。
その後少し潮が流れたのかアタリが出始め、トータルアタリ3回キャッチ3匹とパーフェクト達成!
船中5匹のうち3匹釣ることができたのでサイズ関係なく大満足でした。
当日は激渋だったのでエサのエビは何も加工せず、むき身の状態で使用しました。他船ではイワシに良く当たったとの声もあるので、持っていくと良い事が起こるかも!?(実際釣れたトラフグが桶の中でイワシを吐き出していました)
まだまだこれからのトラフグ釣り。アタリは少な目で厳しい釣りではありますが、大型の白子を想像すれば頑張れるはず?!
書き込んでいる今日の釣果でも大型出現していますので、今シーズンも何とか大型ゲットできるように釣行あるのみです。
詳しくはスタッフ関根までお気軽にどうぞ。
‘26 02月02日
登録日:2026年02月04日
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2月と言ったらサバイカリレーって事で行ってきました川津港『不動丸』さん。
今シーズンは状況イマイチでしたが、まぁ何とかなるでしょ♪っとスタートしたら・・・。
???サバは何処???
アタッた!バレた!釣れた!ちっちゃ!といつも通りとはいかず大苦戦・・・。なんとか10匹ゲットしたところでヤリイカに変更。
一投目、着底するとモゾモゾしたアタリが!
強めの引きで複数ゲットを期待しましたが元気なスルメが一杯のみ。それでも一投目からゲットでやる気MAX!!!
二投目・三投目と連続ゲットしましたが、その後は船中ポツリポツリとたまに上がるのみでした。
そんなこんなでスルメ1・ヤリ6でフィニッシュ。食べる分は確保できたので満足満足♪
現在イマイチな状況のサバイカですが
1:サバ仕掛のハリスの長さは長めじゃないと掛かりが悪い
2:イカ仕掛の浮スッテのカラーがめちゃめちゃ大事(同タイプでも隣の人のカラーはゼロ、私は6)
今回実釣して確認できた事はこの2点。
まぁこの釣果なので説得力はあまりありませんが、とにかく色々準備しておくことが重要だと再認識したところであります。
まだまだ続くサバイカリレー船。寒さ厳しい時期ですが美味しいサバイカを確保しに行かれてみてはいかがでしょうか?
詳しくはスタッフ関根までお気軽にどうぞ。
































沼津西浦江梨・真正丸さんから夜イカに行ってきました。港を出て数百メートル、水深28~30mでアンカリング。後は暗くなるのを待ちます。更に沖にはムギイカを狙う船団の漁火が…。
夕焼けに染まる富士山の山頂を愛でながら、マルイカスッテの直結&直ブラ仕掛けでスタート。船中の1杯目はミヨシ側に座っている方がイカメタルでマルイカをキャッチ!アタリは水面から18mとのアナウンス。ボトムゼロテンションスタイルに拘らず、ボトムから水面下15m迄を誘いながらアタリを掛けていきますが、なかなか手が合わず苦戦。直ブラにした5㎝のスッテにムギイカが掛かったものの、3時間を経過したところで釣果は5杯…。
直結&直ブラスタイルからイカメタルスタイルに変更してみました。水深も浅いのでイカメタルは8号と一番軽いタイプをチョイス。マルキュー・フィッシュリーグ「カシラスッテ/赤緑」とバレイヒルの「TGメタリン赤緑」にドロッパーはデュエルEGスリム80でスタート。
開始早々に1杯キャッチして気が楽になる。基本はボトム付近で静かなロッドワークでアタリを待ちます。ロングステイ15秒。派手に誘ったりすると勝気なムギイカがスッテにチョッカイを出してくるので、ゆっくり優しく、時に小さなシェイク、穂先に出る違和感は全てアタリ?渋かった3時間前とは別世界?コンスタントに数を重ねて、終了時間10分前で19杯。
イカメタルをカシラスッテに変えてボトムで誘うとゆっくりと穂先を抑え込むアタリ…。
ゆっくり、でも力強く合わせるロッドが止められた。??????
アオリイカを掛けたか?と思う重量感。一定のテンションで慎重に巻き上げるとマルイカと言うよりもアカイカと言いたいサイズをキャッチする事ができました。
奥駿河の海中は春から夏になったようです。イカメタルハイシーズンですね!