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ひがしやまとてん 東大和店

ショップニュース

2017年10月7日アウトドア

人気のフリース『ノースフェイス アンタークティカバーサロフトジャケット NA61710』入荷しました

アウトドアウエアコーナーからの入荷のご案内です。

 

ノースフェイスより今年イチオシ!のフリース『アンタークティカバーサロフトジャケット NA61710』が入荷しました。今年の秋冬で3シーズン目となりますが、売り切れも多く市場にまだまだ出回らない状況も多々あったフリースウエアです。今年のシーズンよりノースフェイスサミットシリーズではなくなりましたが仕様は一緒でカラーを増やして再登場となりました。

『アンタークティカバーサロフトジャケット NA61710

ザノースフェイス史上最高のかさ高と温かさを持つフリース生地採用した防寒JKTです。極寒地での活動を想定し。前身頃部分には毛足の長いスーパーロフトフリースを二重仕様に。生地間のデットエアを大きく広げ、保温効果を飛躍的に向上しています。防風シェルと組み合わせることで、極寒での活用幅をさらに広げることが可能です。

 

少数ですが、各カラーと各サイズ入荷しています。お近くの際は是非当店へ起こしくださいませ。

 

その他コチラのアイテムで今年のフリースは迷いましょう!

『アンタークティカバーサロフトジャケット NA61710』今シーズンは4カラー全色を取り扱いしています。Kブラック・FEフォイルグレー・BNブルーリボン・SQセコイヤレッド。

特筆すべき点はやはりこの襟元の厚さではないでしょうか。通常の使用シーンであればネックゲーターがほぼ要らないほどの保温力があります。また冷気がZIPから流れ込まないように多目にとった内側のマチやフリース地がZIPに巻き込まれ防止あて布が入ったりと極寒地で使えるフリース仕様になってます。

裾もドローコードではなく面でピタッと腰周りを覆うギャザー設定で幅広い体系の方々に下からの冷気侵入も効果的に防ぎます。

フリース地のランバージャック仕様で末端の手首の冷えを防ぐ効果でさらに保温性を感じられることができ、極寒地ではかなり使える機能となります。

厚地のポーラテックフリースハイロフト仕様なので内部が過度に温まってしまうこともあろうかと思います。そんな時に脇下のベンチレーションがあれば過度な熱気を一気に換気する事ができます。

さらにアンタークティカ=南極大陸 のワッペン。

今年はこちらの2つのフリースウエアでおおいに迷いましょう♪(左)デナリJKT NA61631と(右)アンタークティカバーサロフトジャケット NA61710 当店オススメの2枚です。

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